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機種変更前に確認しておきたいAndroidスマートフォンのバックアップ方法まとめ

機種変更前に確認しておきたいAndroidスマートフォンのバックアップ方法まとめ

スマートフォンを機種変更すると決めたら、どんな機種にしようかとカタログを読んだり、最新の機能を調べたりとワクワクするもの。けれども、機種変更する前に、データの移行をしなくてはなりません。機種変更前にバックアップをとることで不測の事態への備えにもなります。ここでは、Androidスマートフォンのバックアップのとり方や、復元方法についてまとめます。

1.スマートフォンのデータのバックアップをとっていますか?

スマートフォンのデータのバックアップをとっていますか?

「スマートフォンのデータのバックアップをとっていますか?」と聞けば「もちろん」と言う人と「とらなきゃいけないとは思っているけれど、なかなか難しくて」と言う人がいると思います。もしかしたら「バックアップって何?」という人もいるかもしれません。

バックアップとはデータのコピーを別の場所に保存しておくこと。重要度が高いデータであればあるほど、消えてしまうと大変なことになるので、バックアップをとっていざという時のために備えておくことが必要です。

スマートフォンに保存されているデータの重要度は人によって異なるでしょうが、もしバックアップをとっていないのであれば、早急に行うことを強くおすすめします。

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2.バックアップの必要性とは

バックアップの必要性とは

スマートフォンを紛失したり、水没させてしまったり、はたまた急に電源が入らなくなってしまったり。自分のスマートフォンに、いつそのようなことが起こるかわかりません。

そのままスマートフォンが戻ってこなかったり、電源が入らないままだったりしたら、中に入っているデータのほとんどを、あきらめざるを得なくなってしまいます。

そんな時でもバックアップをとっていれば、新しいスマートフォンに変えたとしても、もとのスマートフォンとほぼ同じように使うことができるかもしれません。特に、消えてしまったら日常生活に支障をきたす可能性のある「電話帳」のようなデータは、念入りにバックアップをとっておくべきです。

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3.バックアップをとれるデータととれないデータがある

バックアップをとれるデータととれないデータがある

バックアップは重要性ですが、すべてのスマートフォンのデータのバックアップがとれるわけではありません。以前のスマートフォンの中身をそっくりそのまま新しいスマートフォンに移すことはほぼ不可能に近いと思われます。ですから、バックアップをとれるデータととれないデータをしっかり把握しておきましょう。

「バックアップをとれるデータ」とひとくくりにしましたが、方法によってはバックアップがとれないものものあります。電話帳や写真などのメジャーなものは、バックアップが可能な場合がほとんどです。

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3-1.電話帳

スマートフォンでバックアップをとっておかないと困るデータのうち、一、二を争うのが電話帳のデータではないでしょうか。それぐらい重要度が高いものですから、バックアップのとり方も多岐にわたっています。

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3-2.写真

スマートフォンに保存している大切な思い出の写真が、ある日突然見られなくなってしまったら。そう考えると、ぞっとするかたもいるでしょう。写真は人をいやし、励まし、力づけるもの。写真のバックアップのとり方もいろいろありますが、電話帳と比べひとつひとつのデータサイズが大きいので、正しい方法を把握しておくことが大切です。

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3-3.音楽

最近は音楽配信サービスが普及し、スマートフォンのアプリで音楽を聴いている人も多いでしょう。利用しているサービスにもよりますが、一定期間経つと再ダウンロードできないサービスを利用している場合、そのデータが消えてしまうと、再購入しない限り聴くことができなくなってしまいます。無駄なお金を支払うことにならないためにも、バックアップをとっておきましょう。
※一部の音楽データなどは、コピーガードによりバックアップがとれない場合があります。

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3-4.動画

こちらも写真同様に、スマートフォンの普及で近年身近になりました。大事な思い出を動画で残しているかたも多いと思います。大事な動画がなくなったと後悔しないように、きちんとバックアップをとっておきましょう。

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3-5.メール

LINEの普及などによって、1対1のコミュニケーションツールとして利用することが少なくなりつつあるメールですが、ネット通販やその他のWebサービスはメールアドレスで会員登録をして、支払い・発送連絡を確認する必要があります。また、重要な連絡事項をメールでやりとりすることもあるでしょう。Webメールであれば送受信フォルダがバックアップになりますが、端末のみにデータが保存されているキャリアメールではそうはいきません。大事なメールはしっかりバックアップをとりましょう。

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3-6.カレンダー

カレンダーのスケジュールが消えてしまうと、電話帳と同じくらい、もしくはそれ以上に困るとかたもいらっしゃるのではないでしょうか。スケジュールはスマートフォンのカレンダーで管理しており、紙の手帳をほとんど持ち歩かないという方が最近かなり増えているようです。スマートフォンのスケジュール予定が消えてしまったら大変なことになるというかたは、万一に備えて、今日からしっかりとバックアップを取ることをおすすめします。利用するアプリによっては、専用のバックアップサービスが用意されているものもありますので、ヘルプページなどを調べてみてください。

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3-7.発着信履歴

ビジネスシーンでもスマートフォンを使用している場合、発着信履歴の消失が大きな痛手となることがあります。電話帳に登録していない番号であれば、調べる手間がかかりますし、中には二度と知り得ない番号もあるかもしれません。重要な電話番号ならバックアップをとっておくべきですが「後でやろう」と思ったのが運のつき、そのまま消えてしまったということもあり得ます。ただ、電話をする度にバックアップを取るのは骨の折れる作業なので、自動的に同期できるサービスを利用するとよいでしょう。

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3-8.ブックマーク

Google Chromeなどの各主要ブラウザのブックマークも、バックアップして引き継ぐことができます。スマートフォンを機種変更した時に、お気に入りのブックマークがすべて消えてしまって困った経験はありませんか。クラウドによる連携だけでなく、ローカルデータでも保存しておいたほうが安心です。ブックマークは快適なネットサーフをサポートしてくれる、いわば縁の下の力持ちです。

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3-9.ユーザー辞書

メールやLINE、Twitterなどで文字を入力する際、間違えやすい変換ワードや独特な固有名詞などを簡単かつスムーズに変換できたり、署名なども置き換えて登録できたりと便利なユーザー辞書。一度使うとその便利さから手放せなくなる人が多い機能です。このデータが消えてしまい、一から辞書登録をすることになったら、手間や時間ははかり知れません。ユーザー辞書もバックアップが可能ですので、もしもの時に備えてしっかりバックアップを保管しておきましょう。

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3-10.その他の各種設定

スマホのさまざまな設定をひとつひとつ自分好みに細かく設定をしていると、その状態を自分の力で復元するのは大変です。しかし、実はその設定もバックアップをとることができます。手段によって、バックアップがとれないものもありますが、うまく使えば機種変更した直後から、端末を快適に使うことができます。

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3-11.バックアップがとれないデータ

この記事で説明している方法でバックアップがとれないデータは、ひとことで言えば「アプリの内部に保存されているデータ」です。そのようなデータは、そのアプリを提供している企業が用意している引き継ぎ機能を使うしかありません。例えばコミュニケーションアプリである「LINE」はアカウントを作って利用するサービスですが、機種変更の際にはLINE内部の引き継ぎ設定を行う必要があり、機種変更後にインストールした後でもログインから設定を行わなければなりません。

ゲームアプリなども同様で、アプリ提供企業が用意している独自の引き継ぎ機能を利用しないと、機種変更後に引き継ぐことができません。機種変更前に設定を行っていなければ引き継ぎ不可という場合が多いので、データをなくしたくないゲームアプリは、引き継ぎ方法をしっかり確認しておきましょう。

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4.Androidスマートフォンのバックアップをとる方法

Androidスマートフォンのバックアップをとる方法

バックアップについて、おわかりいただけたでしょうか。以下では、バックアップをとる方法について説明します。

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4-1.Googleアカウントと同期させる

Googleアカウントとの同期は、手軽にバックアップをとれる手段のひとつです。Googleが提供しているアプリのデータであれば、ほとんどのバックアップをとることができます。他社のアプリでもGoogleアカウントに紐付けできるものであれば、同様にバックアップをとることが可能です。

Googleアカウントと同期させる

同期することができるアプリの一覧は、スマートフォンの「設定」から確認することができます。ご利用のスマートフォンによって設定の操作場所は変わってきますが、「アカウント」をタップし、その中の「Google」を選択、そしてそれぞれの端末で利用しているアカウントをタップすれば一覧が表示されます。
※画像はARROWS NXのものです。

Googleアカウントと同期させる

自動同期される設定にしていれば、定期的に同期してバックアップをとってくれます。手動同期の設定にしている場合は、メニュー内の「今すぐ同期」や「すぐに同期」などをタップし、同期することができます。

ただし、気をつけなければいけないのは、同期されるのはGoogleアカウントに紐付けられているアプリに保存されているデータだけだという点です。例えば電話帳であれば、Googleアカウントの電話帳に保存している連絡先は同期されますが、「ドコモ電話帳」「auアドレス帳」「ソフトバンクの電話帳」にのみ保存されている連絡先は、同期されません。これはアンドロイド端末で新規連絡先を登録する際に、保存先を「本体連絡先」にしていたか「Googleアカウント」にしていたかで異なります。「本体連絡先」にしてしまっていた人は、必ずその分をSDカードに保存するようにしましょう。

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4-2.SDカードに保存する

SDカードに保存する

スマートフォンの中で容量を圧迫するのが、画像や動画、ミュージックファイルの類でしょう。これらのファイルは自動同期されるような方法でバックアップを取り続けるというよりは、一度別の場所に移しておいて、スマートフォンの容量の確保も同時に行っていきたいところです。

そんな時に便利なのが「SDカード」という記録媒体。スマートフォン本体に直接挿して使用し、特別な設定をする必要がなく写真や動画を保存することができます。

SDカードへデータを以降する時は「設定」の中の「ストレージ」から「SDカードへデータ転送」を選びます。その後、画像、動画、ミュージックそれぞれにチェックが入っているのを確認して「転送」をタップすれば完了です。

SDカードに対応していないスマートフォンもあります。対応していない端末でSDカードを利用する場合は、外付けのSDカードリーダーが必要です。経済的な方法とは言えませんが、SDカードを買い足していけばどんどん保存ができるという点は魅力です。写真や動画をよく撮影する人には向いている方法といえそうです。また、PCやクラウドサービスを経由したバックアップが可能な場合もあります。

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4-3.キャリアのバックアップアプリを利用する

Androidスマートフォンには、Googleアカウントに紐付いていないデータに関しては、iPhoneのiTunesやiCloudのようなバックアップができません。そこで、各キャリアがそれぞれバックアップのためのアプリをリリースしています(iPhoneでも利用できるものもあります)。バックアップがとれるのはもちろんのこと、同じキャリア間での機種変更などの際のデータ引き継ぎにも使えます。

ただし、これらのバックアップは他のキャリアへの引継ぎができないので、その際はパソコン用のバックアップソフトなどを使う必要があります。また、格安SIM等のスマートフォンもこれらのアプリは利用できません。

以下では、キャリア3社のバックアップアプリをご紹介します。

●docomo

「ドコモデータコピー」アプリを使えば、機種変更時のデータ移行以外にも高速でデータをSDカードに移行することが可能です。またdocomoのAndroidスマートフォンを使っている場合、docomoがリリースしている「データ保管BOX」アプリを使うと、docomoのクラウド上に5GBまでのデータをアップロードし、無料でバックアップをとることができます。

有料で、55GBまでの拡張も可能です。音楽や動画、写真とその他のOfficeファイル、PDFなどさまざまな形式のデータが保存できます。

ドコモショップでは設置されているDOCOPYを使ってデータをCDやDVDにバックアップすることもできます。

●au

auのAndroidスマートフォンの場合、auの「auバックアップ」アプリ、または「データお預かりアプリ」を使い、SDカードやクラウドにバックアップをとることができます。

バックアップできるデータは「電話帳」「発着信履歴」「送受信メールと未送信メール(キャリアメールに限る))」「画像」「動画」「カレンダー」「ブックマーク」「ユーザー辞書」「着信音などの各種設定」などです。利用の際はGoogle Playストアからインストールします。

●ソフトバンク

ソフトバンクのAndroidスマートフォンを使っている場合、「あんしんバックアップ」というアプリを使うことで「電話帳」「ブックマーク」「カレンダー」「メール」「発着信履歴」「画像」「ミュージック」「動画」をクラウド上、またはSDカードにバックアップ、もしくは読み込むことができます。

あらかじめインストールされている機種もありますが、そうでない機種の場合は、Google Playストアからインストールしましょう。

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4-4.おすすめバックアップアプリ

ここまで紹介してきた方法では、「着信履歴」「メール」「画像」「写真」「動画」「音楽」「着信音の設定」などが完全にはバックアップできない場合があります。しかし、バックアップアプリを使えば、これらに加えて通常のバックアップでは引き継げなかったSMSのトーク履歴なども簡単にバックアップし、復元することができます。アプリは複数ありますが、今回は簡単で使い勝手がよいと評判の「JSバックアップ」を紹介します。

まず、「Google Playストア」から、「JSバックアプリ」を検索し、インストールします。インストール後起動すると、「バックアップ&復元」「かんたんデータ移行」「データ確認」「データ整理」という4つのメニューが表示されます。その中の「バックアップ&復元」ボタンを押し、「バックアップ」をタップすると、バックアップを保存する先を選択する画面になります。GoogleやDropboxなどのクラウドストレージか、本体に挿しているSDカードを選択できるので、自分が使いたいものを選びましょう。「OK」を押して必要情報を入力します。Googleドライブ上に保存する場合はGoogleアカウントのログイン情報などを入力しましょう。「バックアップスタート」のタップで、バックアップが始まります。

クラウドストレージに保存する場合、インターネットを通じてバックアップをとるので、データが大きければ大きいほど通信料と時間がかかります。不安な場合は時間があるときに、Wi-Fi環境下で行いましょう。SDカードへのバックアップも同様に時間がかかる場合がありますので、就寝前に行っておくのがおすすめです。

なお、右上の歯車マークをタップすると、バックアップ先やバックアップしたいデータを選択する画面に移ります。カスタマイズしたい場合はこちらから行ってください。

・JSバックアップ

  • Google playダウンロード

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4-5.パソコンにバックアップを保存する

ここでは、パソコンをお持ちの方向けに、パソコンにAndroidスマートフォンのデータをバックアップする方法についてお話しします。

まず、先ほどご紹介した「JSバックアップ」のパソコン版ソフトを使うと簡単にパソコン上にバックアップをとることが可能です。ただし、Wi-Fi環境下で使用する必要があります。端末メーカーもPC向けクライント用意してあり、PCにスマホを接続するとクライアントがインストールしくみをとっているものが多くなっています。使い方については、メーカー公式ページに記述されていますので、そちらも使ってみてもよいかもしれません。

手順は以下です。

まず、AndroidスマートフォンとパソコンにそれぞれJSバックアップをインストールします。次にAndroidスマートフォンでJSバックアップを立ち上げ、「パソコンを使ったバックアップと復元」を選択します。IPアドレスが表示されますので、パソコン側のJSバックアップにこれを入力して、パソコンとAndroidスマートフォンを接続します。 バックアップをとりたいデータを選び、バックアップ保存先を指定してスタートを押すだけでバックアップが始まります。

バックアップ先はパソコン内フォルダとの他に、Dropbox、Googleドライブなどのオンラインストレージを指定することもできます。データの復元も同様にパソコンとAndroidスマートフォンを接続することで簡単に行うことが可能です。

「JSバックアップアプリ」のようなソフトウェアを利用しなくても、画像や動画などの一部のデータはパソコンと接続するだけでバックアップをとることができます。

パソコンとスマートフォンがUSB接続されていることを確認してから、パソコン上で「コンピューター」を開き、「ポータブルデバイス」タブからAndroidスマートフォン(型番表示になっています)を選択します。「内部ストレージ」ファイルを展開すると、写真や動画等、フォルダが多数格納されていますから、それぞれコピーしてパソコン上の任意のフォルダにコピーすればバックアップは完了です。

なお、スマートフォンに挿入されているSDカード内のデータは異なるフォルダに格納されているので、USBの接続モードがPTPモード接続では取り扱うことができません。MTPモードかカードリーダーモードになっていることを確認しましょう。反対に、カードリーダーモードではパソコンからスマートフォン本体のデータを開くことができないので、その点にも注意が必要です。

復元する時は、データが元あったところと同じファイルにコピー&ペーストで戻すだけで完了します。

パソコンへのバックアップには、SDカードへの保存と比べてバックアップファイルのデータサイズを全くと言っていいほど気にしなくて済むというメリットがあります。

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5.まとめ


さまざまなバックアップのとり方をご紹介してまいりました。意外とたくさんの方法があることに驚かれたかもしれません。バックアップをとりたいデータの種類や自分の環境に合わせて、バックアップの方法を選んでください。

方法によっては今すぐ試せるようなものもあります。もし「今度バックアップしておこう」と思っているのだとしたら、ぜひ今バックアップしてみてください。スマートフォンは精密機械なので、いつ電源が入らなくなるかわかりません。もしかすると1時間後には電源が入らなくなっているかもしれません。こうした点を念頭に、データはこまめにバックアップをとって大切に保存してください。

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この記事の執筆者

本宮びわ

本宮びわ

演劇、エンターテイメント業界を経て、メディアライターへ。
現在は、IT関係・ヘルスケア・法務会計などを中心として執筆活動中。
以前の経歴で培った「表現力」を活かして、何より、誰にでもわかりやすい文章を心がけています。

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