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iPhoneが充電できない!何が原因?iPhoneの充電トラブル対策かんたんステップ

iPhoneが充電できない!何が原因?iPhoneの充電トラブル対策かんたんステップ

スマホを使っていればトラブルはつきもの。とはいえ、いざ直面した時に対処法がわからなければとても困ります。なかでも電源に関するトラブルには、本体に原因があるのか、ケーブルなどの周辺機器に原因があるのか、設定がうまくできていないのかなどさまざまな原因が考えられます。また、対応に四苦八苦しているうちにバッテリー残量をどんどん消費してしまうということにもなりかねません。そこで、iPhoneの充電に関するトラブルについて、原因と対策を紹介します。

1.iPhoneの充電ができているかどうか見てみよう

iPhoneの充電ができているかどうか見てみよう

iPhoneの充電は、iPhone購入時に付属のUSB電源アダプタとLightning(ライトニング)ケーブルを使って行います。双方をつなげてコンセントに差し、iPhone下側の中央にある接続口に繋ぎます。ちなみに、Lightningケーブルは裏表がないので、どちら向きに差してもかまいません。初期設定を変更していない場合、ケーブルを差し込んだ時に操作音や振動がして、画面の右上のバッテリーアイコンが白色から緑色に変わり、バッテリーアイコンの横に稲妻のマークがつけば充電が始まったという合図です。

電源が切れた状態で充電すると、黒い背景の画面中央にバッテリーアイコンが表示されます。バッテリーの残量がほとんどない時は、電源を入れようとしても入らないことや、画面が消灯した黒い背景のまま表示されないことも。この場合は故障ではなく起動するためのバッテリーが残っていない状態ですので、充電ができるようになるまで、しばらく待ってみましょう。

また、バッテリーアイコンの横にバッテリー残量を「%」で表示することができます。初期設定では表示されませんので、バッテリーの残量がどれくらいあるのか、充電がどれくらい進んでいるのかを把握するために、表示設定を変更しておくとよいでしょう。

●バッテリー残量「%」表示の設定方法
(1)ホーム画面で[設定]を選択する
(2)[バッテリー]を選択する
(3)[バッテリー残量(%)]のスイッチをオン(緑色)にする
(4)バッテリーアイコン(画面右上)の横にバッテリー残量が%で表示される

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2.充電できない時の原因は、充電器か本体かどちらかにある

充電できない時の原因は、充電器か本体かどちらかにある

充電ができない時は、USB電源アダプタやLightningケーブルなどの充電器かiPhone本体に何らかの問題がある可能性があります。そこで、原因ごとの対応策を紹介します。簡単に確認できるものも多いので、ひとつずつ試してください。

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3.原因を探る~充電器側~

原因を探る~充電器側~

iPhoneの充電は、USB電源アダプタ、 Lightningケーブルを使って行います。Lightningケーブルは電源側の接続口がUSB形状となっており、USBポートを持つパソコンにも接続することができます。パソコンの設定やUSBポートにもよりますが、パソコンと接続して充電することもできます。

iPhoneの充電の際に使用する電源アダプタやLightningケーブルは、Apple純正品の他、MFi認証品、MFi非認証のサードパーティー製品があります。MFiとはMade for iPod/iPhone/iPadの略称で、Apple社の認証プログラムで認められ、Appleの性能基準を満たしていることを示すものです。また、MFi認証の製品は、OSのアップデート後もiPhone、iPod、iPadが使えることを保証しているという特徴があります。

MFi認証の製品と比べ、非認証のサードパーティー製品のほうが安いことが多いのですが、壊れやすかったり、iOSのアップデートをしてしまうと使えなくなってしまったりという恐れがあります。通販サイトで売れ筋No.1のLightningケーブルを購入し、試してみたところ、MFi非認証製品だったため、iOSのアップデート後に「このケーブルまたはアクセサリは認定されていないため、このiPhoneで正常に動作しない可能性があります」というメッセージが表示され、充電がうまくできなくなってしまいました。

アクセサリの購入時は、安全性や耐久性を考慮し、純正品やMFi製品を購入するようにしましょう。MFiライセンスを取得している製品には「Made for iPhone」という文字とiPhoneのイラストが描かれたロゴが付いているので、購入時はパッケージに注意してみてください。

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3-1.USB電源アダプタを疑う

USB電源アダプタに問題がないかを確認します。プラグの部分がコンセントにしっかり刺さり、Lightningケーブルが奥までしっかりと差し込まれているかを確認しましょう。USB電源アダプタは、充電したままiPhoneを使っていると、コードから引っ張られてプラグがコンセントから抜けやすくなります。プラグ自体がしっかりとコンセントに差し込まれているか確認してください。

パソコンやほかのUSB型電源アダプタがある場合は、試しにそちらにLightningケーブルを接続してみましょう。それで充電できれば、Lightningケーブルにも本体にも異常はなく、USB電源アダプタに問題がある可能性があります。純正品や、MFi認証製品の新しいUSB電源アダプタに買い替えることを検討してください。

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3-2.Lightningケーブルを疑う

充電がうまくできない場合、充電器ではなくLightningケーブルに問題があるケースも多くみられます。LightningケーブルとUSB電源アダプタとの接続を確認してください。しっかりと差し込めた時は、奥までぐっと入る感覚があります。

しっかり差し込んでいるにもかかわらずうまく充電できない場合は、Lightningケーブル自体に問題がないか考えて見ましょう。家族や友人のケーブルを借りることができるのであれば、差し替えて試してみます。代わりのケーブルでiPhoneが充電できたら、Lightningケーブルに問題があると考えられます。

充電しながらiPhoneを操作する時、無理に引っ張ってしまうと、ケーブル内部が断線することがあります。断線してしまった場合は、Lightningケーブルの買い替えや交換を検討しましょう。

Lightningケーブルは、保証期間内で人為的な破損でなければ、無償で交換できます。保証期間内かどうかはAppleのサポートページでiPhoneのシリアル番号を入力すれば確認できます。

保証状況の確認

●シリアル番号の調べ方
(1)ホーム画面で[設定]を選択する。
(2)[一般]を選択する。
(3)[情報]を選択する。
(4)シリアル番号を確認する。

確認したシリアル番号を入力し、確認ページで「修理および修理サービスの保証範囲」の項目が「有効」であれば、保証の対象です。Appleサポートに連絡するか、Apple StoreやApple正規サービスプロパイダに直接持ち込んで交換を依頼します。

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3-3.コンセントを疑う

USB電源アダプタにもLightningケーブルにも問題がない場合は、コンセントに問題がないかを確認してください。他の電化製品のプラグを差しても使えればOKです。延長コードやOAタップを使っている場合は、これらが故障している場合も考えられますので、一度USB電源アダプタを直接コンセントに差し込んでみて、充電できるかどうか確認してみましょう。

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3-4.USBポートを疑う

LightningケーブルをパソコンなどのUSBポートに差し込んで充電している場合、何らかの原因でUSBポートが接触不良だと考えられます。USB電源アダプタにLightningケーブルを差し込んだり、USBポートが複数ある場合は他のUSBポートに差し直したりして、充電できるようになるか確認してみましょう。USBハブに接続している場合は、電源不足で充電がしっかりできていない可能性も考えられます。USBハブから外し、パソコンのUSBポートに直接繋いでみてください。差し直して充電ができるようであれば、そのUSBポートの使用は避けましょう。

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4.原因を探る~本体側~

原因を探る~本体側~

USB電源アダプタやLightningケーブルなど、周辺のアクセサリ類に問題がない場合は、iPhone本体側での操作や設定を確認しましょう。ここではすべての設定のリセットなどの初期化は行わず、初心者向けの対応方法を説明していきたいと思います。

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4-1.再起動

iPhoneに一時的な不具合が発生した時、充電に限らず、多くの場合は再起動すると不具合が解消されます。何かあったらいったん再起動してみるのがおすすめです。

●再起動の方法
(1)iPhone本体のスリープボタン(電源ボタン)を長押しする(iPhone 5s以前はiPhone本体上部に、iPhone6以降は本体右部にあります)。

(2)画面上に「スライドで電源オフ」と表示されるので、電源アイコンを右にスライドする。その後、電源が切れる。

(3)しばらく待ってから、再度本体のスリープボタン(電源ボタン)を長押しする。Appleのロゴが表示され、電源が入る。

(4)ロック画面が表示されるので、パスコードを入力してロック解除する(再起動直後は指紋でのロック解除ができないので、一旦パスコードを打ち込んでください)。

ロックが解除され、操作にも不具合がないようでしたら、再度充電を試してみてください。

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4-2.低電力モードの確認

iPhoneには「低電力モード」という消費電力を抑えてバッテリーを長持ちさせる機能があります。低電力モードそのものが充電できない要因になることはほとんどありませんが、充電できない状況の時は、少しでも操作が長持ちするよう、低電力モードをオンにしておくことをおすすめします。

●低電力モードの設定
(1)ホーム画面から[設定]を選択する。
(2)[バッテリー]を選択する。
(3)[低電力モード]のスイッチをオンにする。

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4-3.充電ポート(ケーブル差し込み口)

iPhoneの下側面にある充電ポートにLightningケーブルを差し込みます。充電ポートは充電のたびに使う場所なので、汚れが付着していないかどうかよくチェックしてください。汚れが付着している場合は、柔らかい布などできれいにふき取りましょう。

また、iPhoneケースやカバーを利用していると、ケースの形状や付属のパーツによって、充電ポートがおおわれて、Lightningケーブルが差しにくいことがあります。その場合は、いったんケースを外してから、再度充電をためしてみましょう。

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4-4.iOSのアップデート

不定期にお知らせがくるiOSのアップデートを行っていますか?アップデートを行っていないと、iOSの状態によって、何らかの不具合があり、充電を含めた電源管理が上手くできない可能性があります。この場合、iOSのアップデートをすることで、不具合や問題の修正がiPhoneに反映されます。充電に限らず操作性やセキュリティの面でも最新のiOSでiPhoneを操作するようにしましょう。

ただしiOSのアップデートをするには、必ずバックアップをしてからアップデートしてください。バックアップとアップデートの手順は以下です。

●iCloudへのバックアップ
重要な情報などをクラウド上のデータ共有サービスに保存する方法です。操作を行うためにはWi-Fiに接続している必要があります。Wi-Fi接続ができない場合は、iTunes経由でのバックアップを行ってください。

(1)ホーム画面で[設定]アイコンを選択する。
(2)[iCloud]を選択する。
(3)iCloudを設定していない場合は、Apple IDとパスワードを入力し、サインインをする。
(4)[バックアップ]を選択する。
(5)[今すぐバックアップを作成]を選択する。
(6)バックアップ完了後、[前回のバックアップ]欄に時刻が表示される。

●iTunesを使ったパソコンへのバックアップ~
iTunes経由でパソコンにiPhoneのデータをバックアップします。

(1)iPhoneとパソコンをLightningケーブルで接続する。
(2)iTunes画面左上にあるiPhoneアイコンを選択する。
(3)[今すぐバックアップ]を選択する。
(4)画面上部の表示がAppleマークに変わるとバックアップ完了。

●アップデートの方法
(1)Wi-Fiに接続する。
(2)ホーム画面から[設定]を選択する。
(3)[一般]を選択する。
(4)[ソフトウェアアップデート]を選択する。
(5)[今すぐインストール]または[ダウンロードとインストール]を選択する。
※じゅうぶんな空き容量がない場合はダウンロードできないため、不要な写真・動画などを削除して空き領域を増やします。

(6)パスコードを入力すると、アップデートが開始されます。
(7)アップデート後、「こんにちは」と表示されたり、設定画面が現れたりするので、画面にしたがって操作してください。

バックアップは定期的に行うことをおすすめします。日ごろからバックアップをとっておくことで、急な故障の時も大事なデータがすべて消えてしまうという最悪の事態を免れることができます。連絡先やメッセージもバックアップできるので、こまめにバックアップをとるようにしてください。

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4-5.強制的に再起動する

ここまでの手順を試しても充電できない場合、強制再起動を試します。通常の再起動自体が行えない、画面がフリーズして操作ができないなどといった事態は、まれに起こり得ることです。緊急事態の際にのみ、この強制再起動を行ってください。

iPhone6以前とiPhone7以降では強制再起動の操作方法が異なるため、それぞれ別に説明します。

●強制再起動/iPhone6以前
(1)iPhone本体のスリープボタン(電源ボタン)と、中央下側のホームボタンを同時に押す。
(2)そのまま10秒以上2つのボタンを押し続ける。
(3)画面が暗くなる(ボタンを押したまま)。
(4)Appleのロゴが表示されたら、ボタンを離す。
(5)しばらくすると、ロック画面が表示される。

●強制再起動/iPhone7以降
(1)iPhone本体のスリープボタン(電源ボタン)と、iPhone本体側面の音量を下げるボタンを同時に押す。
(2)そのまま10秒以上2つのボタンを押し続ける。
(3)画面が暗くなる(ボタンを押したまま)。
(4)Appleのロゴが表示されたら、ボタンを離す。
(5)しばらくすると、ロック画面が表示される。

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4-6.バッテリー

iPhoneではバッテリーパックをいったん外して再度装着することは、基本的にできません。

ただし、いずれの方法を試しても充電ができず、他に原因が見当たらないのであれば、バッテリーに問題がある可能性がありますAppleサポートへの問い合わせでバッテリーに問題があると判断されれば、バッテリー交換が必要となります。

iOS 10.2.1以降の追加機能として、バッテリーの交換時期が迫っている場合には、[設定]→[バッテリー]の画面最上部に「iPhoneのバッテリーの点検修理が必要になる可能性があります」というメッセージが表示されるようになりました。これまではAppleサポートに問い合わせをしなければいけなかったものが、設定画面でわかるようになり、大変便利です。このメッセージが出たらすぐに使えなくなってしまうというわけではありませんが、少しずつバッテリーの寿命が近づいていることを認識して、バッテリーの交換や機種変更などを検討してください。

なおAppleCare+に加入している場合は、バッテリーの蓄電容量が本来の80%未満に劣化した時点でバッテリーの無償交換ができます。保証対象外の場合は、8,800円の修理サービス料金がかかります。

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5.解決できなければAppleサポートへ問い合わせる/ショップへ持ち込む

解決できなければAppleサポートへ問い合わせる/ショップへ持ち込む

自分でいろいろ試してみたものの、やはり充電できないという場合は、Appleサポートに問い合わせるか、Apple Storeなどのお店にiPhoneを持ち込んで診断を受けましょう。

持ち込み修理の場合、Apple Store(アップル直営店)で修理の予約をしてください。Apple Storeでは専門の店員が個別に対応し、技術サポートを行ってくれます。ただし、曜日や時間帯によっては混雑することがあります。Appleの店舗が近ければ、直接足を運んでみてもよいかもしれませんが、当日受付の枠が空いていなければ受け付けてもらえません。「サポートセンターに電話して、来店予約をしてからご来店ください」と案内されてしまいます。注意しましょう。

最近では自分の前に何人が待っているか、自動音声で教えてくれますので、ひとまずサポートセンターに電話してみてもよいでしょう。Appleサポートからの問い合わせた場合は、返答が来るまで当然ながらタイムラグがあります。

●Appleサポートへの問い合わせ
(1)Appleサポートのページを開く。
(2)[iPhone]を選択する。
(3)[バッテリー、電源、および充電]を選択する。
(4)[バッテリーに関する質問/トラブルシューティング]を選択する。
(5)電話予約や配送修理の手配、持ち込み修理の予約のいずれかを選択する。

またApple正規サービスプロバイダ(ビックカメラ、カメラのキタムラ、クイックガレージなど)でもApple Store同等のサービスが受けられ、Appleの製品保証やAppleCare+の保証も利用できます。Apple正規サービスプロバイダはAppleのWebサイトから店舗検索することができます。

Apple StoreとApple正規サービスプロバイダ

iPhoneの修理では、ドコモ、ソフトバンク、auなどキャリアのショップでできることが限られています。一部には修理対応している店舗もありますが、操作説明や診断は行われず、Apple Storeを紹介されることもしばしばです。ただし、キャリアごとに補償パックや代替機などが用意されている場合もあります。補償パックに加入しているか、サービスを受けられるかを確認するとよいでしょう。

補償パックに加入している場合、適用要件をよく確認することが大切です。ユーザーが修理代金を立て替え、あとからキャリアに修理時の領収書などを添えて返金申請を出す方式もあります。その場合は、修理時のレシートをなくしてしまうと返金されませんので、くれぐれも注意して下さい。

また、急いでいても、正規の修理代理店でないショップに修理を依頼する場合は注意が必要です。当然ながらキャリアの保証サービスや、AppleCare、AppleCare+などの返金対象外になってしまいます。さらに、非正規の修理代理店では、純正品以外のパーツを使って修理をおこなうことがあります。すると以後同じ個所に不具合が発生した場合、アップルストアを含む正規の修理代理店で「正規の部品で修理されていないので、対応できない」といったように修理を断られてしまうことがあるためです。こうなってしまうと、もはや買い替えることしかできません。正規の修理代理店は混雑していることが多いのですが、あせらずゆっくり考えてから修理を依頼するようにしてください。

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6.iPhoneは精密機械 故障の原因はさけるべし

iPhoneは精密機械 故障の原因はさけるべし

iPhoneの充電ができなくなった時の対策について説明しました。簡単なチェックで再び充電できるようになるケースも多いです。特に、LightningケーブルのチェックとiPhoneの再起動は、ぜひ試してください。

iPhoneはとても便利で持ち運びやすく、操作性に優れていますが、精密機器だということを忘れないでください。強い衝撃を受けたり、濡れた手での操作や雨に濡れて機器内に水が入り込んでしまったりすると、故障の原因になります。故障の原因につながるようなことは極力避けて使いましょう。

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この記事の執筆者

椎名滉人

椎名滉人

慶応SFC卒業後、ベンチャー企業、外資系コンサルティング企業に勤務する。
24時間子どもの面倒を見る傍ら、執筆活動を行う2児の父。

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