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どこまで残すべき?ブラウザやGoogleの検索履歴削除について

どこまで残すべき?ブラウザやGoogleの検索履歴削除について

さまざまな情報を得るためには欠かせない検索エンジン。最近は直接文字を入力したり音声で検索したりと、いろいろな方法で検索できるようになっています。けれども、あなたが調べているその検索データが、どのように扱われているのかを気にしたことはありますか?実はその検索履歴によって、あなたの行動パターンや趣味、嗜好が第三者に知られているかもしれません。そこで、ここでは、検索履歴とその削除方法について説明します。

1.自分の調べたことが蓄積されていく「検索履歴」

自分の調べたことが蓄積されていく「検索履歴」

1-1.検索履歴は個人情報の山

みなさんがふだん使っているパソコン、iPadなどのタブレットや、iPhoneやAndroidといったスマートフォンで検索するときに「どこのサイトで」検索したかを意識していますか?

メインの検索エンジンとしてGoogleやYahoo!Japanをお使いの方は多いと思いますが、そのほかにもさまざまな検索エンジンがあります。Microsoftが提供している「Bing」を使ったことがあるかたもいるでしょう。また、中国でサービス提供されている「バイドゥ」など日本ではなじみがなくても、その国に根付いているものもあります。

最近はGoogleで検索する人が増えており、Googleしか使わないという声も聞かれます。また、インターネットブラウザ「Google Chrome」のアドレスバーからの検索や、Androidスマートフォンの検索エンジンとしてGoogleが設定されていますので、知らず知らずのうちに使い始め、慣れてしまったというパターンも多いのではないでしょうか。

検索枠に一文字、何か打ち込んでみてください。その文字に続いて、いろいろな検索の文字が出てきたと思います。これが、いわゆるサジェスチョン機能と呼ばれるもので、特定のワードと関連する検索語が、自動的に表示される機能です。

ところで、そのサジェスチョン機能はどうやって出されているのかご存知でしょうか。実は、これは皆さんが普段から検索している単語を、検索エンジン側が学習し、その人が求めていると思われる情報を予測して表示しているのです。

その元になっているデータが「検索履歴」です。「過去にどんな検索をして、どんな情報をほしいと思ったのか」「ニュースを通してこんな情報を集めたいと思っている」「あるいは、こんな商品がほしいと思っているのでは」「こんな動画を見せたら楽しいと思ってくれるのでは」……そういった情報を集めるために、検索エンジン側が皆さんの検索した履歴をもとに学習しているわけです。

さて、昨日はどんな情報を検索したか、思い出してみてください。全ての検索した履歴を、第三者の他人に見られても問題ありませんか?あまり人に知られたくない内容を検索していたり、どこかで聞いた内容を検索してみたものの、知ってみたら恥ずかしい情報だったり。問題がないとしても、自分の好きな趣味や、嗜好を知られてしまうのと同じですから、まったく知らない人に、自分がどんな検索をしていたかを見られるのは少し怖いものです。

【関連Q&A】
Google検索履歴の削除について

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1-2.Googleマップの検索履歴から行動を把握されることも

例えば、「明日は○○に行くから、住所を調べよう」と調べた履歴を見られてしまったら、「この人は○○に行くんだな」と他人に知られてしまいます。

それだけではありません。「自分の住んでいる家から、あそこに行くにはどうしたらいいかな」なと、ルート検索をすると、自分の家の住所情報が検索履歴に載ります。さらに、マップの機能を使って「何時にどこにたどり着くにはどうすれば」と、時間指定して検索をしたこともきっとあるでしょう。すると、場所と時間という、もっとも基本的な情報が検索履歴に載ってしまうというわけです。

日ごろ多く検索するものといえば学校や会社への経路でしょう。いつも乗るものだから検索することはないと思われがちですが、例えば電車の事故などで、代替ルートを探さなければならない時に検索したことがあると思います。検索回数としてはいちばん多いかもしれません。
このように、知らず知らずのうちに、いろいろな情報を検索サイトに載せてしまっているのです。

【関連Q&A】
google mapの住所検索履歴の削除方法?

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1-3.パソコンやスマホにロックをかけておけば安心?不要なら履歴を削除しよう

もちろん、パソコンやスマートフォンを直接見られなければ安心です。普段からパスワードを使ったロックや指紋認証などの方法でロックをかけている方も多いと思います。

しかし、だからといって油断は禁物です。ロックに使用しているのは、簡単なパスワードではありませんか?パスワードを解析するのは、それほど難しくないので、ふと油断した隙に見られてしまうかもしれません。簡単なパスワードではなくても、例えば机の上にロックせずにスマートフォンやパソコンを放置したりしていませんか?「絶対にない」と言い切れる人はそんなに多くないと思います。

眠っている人の指を使って指紋認証を解除した、という例もあります。肌身離さず持っていることは不可能なので、100%安全という保証はありません。いざという時のためにも、必要がないなら検索履歴は削除してしったほうがよいでしょう。

ちなみに、ロックを設定していないという人は、しっかりロックを設定するようにしてください。なくしたときでも慌てずにすみます。

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2.ブラウザの履歴を削除する方法 ~パソコン編~

ブラウザの履歴を削除する方法 ~パソコン編~

それでは、検索の履歴はどのようにして削除するのでしょうか。まずは、もっとも基本となる、パソコンでの削除の仕方を見てみましょう。

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2-1.Google Chromeの場合

最近、もっとも多くの人が利用しているブラウザがGoogle Chrome(グーグルクローム)です。Google Chromeはその名の通り、Googleが作ったブラウザです。Google Chromeでは、過去90日間に利用したウェブサイトの閲覧履歴や検索した情報が自動的に保存されています。この「ウェブサイトの閲覧履歴」を削除するには、以下の手順で作業することになります。

まずGoogle Chromeを開きます。そして、その次に画面右上のオプションアイコン(三つの点が縦に並んだマーク)をクリックします。出てきた内容の中から「履歴」を選んで、表示されたメニューのいちばん上にある「履歴」を押します。

画面が切り替わり、Chromeの履歴が出てきます。期間毎に削除することもできます。その中にある、閲覧履歴データの消去をクリックしてみてください。すると、また画面が切り替わって、画面中央にボックスが表示されます。そこが、履歴の消し方のゴール地点です。

表示されている内容から、閲覧履歴や、ダウンロード履歴などを消せば一段落。そこでパスワードや自動入力フォームのデータなどを消すこともできますが、そちらは削除してもいいかどうかよく考えてから削除するようにしてください。判断がつかないようなら残しておきましょう。

【関連Q&A】
google chromeで検索履歴が出ないようにしたいです。

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2-2.Internet Explorer(IE)、Microsoft Edgeの場合

Windowsのパソコンに最初から入っているブラウザがInternet Explorer(インターネットエクスプローラー)やMicrosoft Edge(マイクロソフトエッジ)。
Windowsのパソコンをご利用の方だと、初期設定で使用することができるのでずっと使い続けている人もいるでしょう。特に、Windows10以降のパソコンの場合は、Edgeが初期設定されていて使いやすいという方も多いでしょう。

●Microsoft Edgeの場合
Edgeを開いて下さい。そして、右上にある横3本線を押してみてください。すると、そのすぐ下にウィンドウが出てきます。その中から時計のマークが出てきたと思いますので、その時計のマークをクリックしてみてください。

「すべての検索履歴をクリア」という文字が表示されます。これをクリックしてしまえば、Edgeで検索した内容が消去されます。

●Internet Explorerの場合
右上にあるボタンの中から、歯車のマークを押してみて下さい。すぐ下に表示されたメニューの中から、「インターネット オプション」というのを押すと新しくウィンドウが開き、そのウィンドウの中ほどに「閲覧の履歴」という時計のアイコンが目立つ場所があります。ここが、履歴を削除する場所です。

削除ボタンを押すと、何を削除したいかを聞かれますので必要のない情報を消してしまえば、履歴が削除されます。

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2-3.Firefoxの場合

キツネが地球を抱いたマークが特徴の、Firefox(ファイアフォックス)の場合について説明します。

Firefoxを開いて右上にある、横3本線をクリックします。すると、その下にメニューが開きます。その中にある時計のマークの履歴をクリックすると、右側に履歴の一覧が表示されますので、一覧の上に表示されている「最近の履歴を削除」のボタンをクリックします。

ウィンドウが表示されて、どの期間の履歴を削除するかたずねられますので、希望の期間の履歴を削除するか、あるいはすべての履歴を洗濯すれば、履歴を消すことができます。

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2-4.Safariの場合

Safari(サファリ)はAppleが作ったブラウザです。Appleのパソコン、例えばMacBookなどであれば、このブラウザを使っている方が大半でしょう。

このブラウザの場合は、ブラウザを開いてもらったら左上のメニューバーにある「Safari」をクリックします。すると出てきたメニューの中から「Safariをリセット」を押すと何をリセットしたいのかを尋ねるウィンドウが表示されます。

自分が消したい情報を選んで、リセットボタンを押せば履歴を削除することができます。

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3.ブラウザの履歴を削除する方法 ~スマートフォン編~

ブラウザの履歴を削除する方法 ~スマートフォン編~

最近は、何か調べたいことがあったら、まずはスマートフォンで調べる方がほとんどではないでしょうか。そんなスマートフォンで検索履歴を削除する方法を紹介します。

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3-1.Androidのスマートフォンやタブレットの場合

Androidのスマートフォンやタブレットを利用している場合は、ほとんどの方がGoogle Chromeというブラウザを使ってるかと思いますが、パソコン版のブラウザとほぼ同じアプリです。

消し方もほとんど同じです。アプリを開いたら、右上にある点が三つならんだアイコンを押すとその下にメニューが表示されます。その中から、履歴をタップすると、履歴が表示されます。

画面の下の方に、「閲覧履歴データの消去」というボタンがありますのでそれをタップすると何を消去したいかたずねられますので「閲覧履歴の消去」を削除すれば、目的達成です。

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3-2.iPhoneやiPadの場合

iPhoneやiPadの場合は、初期状態で設定されているブラウザがSafariです。こちらの削除方法はちょっと面倒で、アプリから直接するよりも、設定画面から削除した方が簡単に削除画面にたどり着くことができます。

iPhoneやiPadのホーム画面から、「設定」というアイコンをタップします。

グレーの歯車が目印です。出てきたメニューの中から、Safariという項目をタップすると、また細かいメニューが出てきます。そのメニューをいちばん下まで移動させるとわかりやすく「履歴とWebサイトデータを消去」というボタンが表示されているはずです。

そのボタンをタップすると、本当に削除していいか聞かれますので「消去」を押せば完了です。

ちなみに、iPhoneやiPadでもChromeを使っている場合がありますのでその場合は、前に紹介した方法で消してみて下さい。

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4.それでも検索ウィンドウに過去のデータが出てくる時は

それでも検索ウィンドウに過去のデータが出てくる時は

パソコンに保存されている情報を削除したはずなのに、なぜか検索枠に以前検索した情報が出てきたり自分が過去に調べていた情報と似た情報が出てきたりすることがあります。実は、Googleアカウントにログインしている場合、パソコンやスマートフォン自体に保存している履歴データとは別に、アカウント名に紐付いた履歴が保存されているのです。

Google検索する前に、Gmailを確認していませんでしたか?もしくはGoogleカレンダーで自分の情報を確認していませんでしたか?

その場合、Googleのアカウントにログインした状態となっているため、その後にウィンドウに入力した情報は、全てアカウント情報に紐づけて記録されていくのです。

もっとも、これが特別危険だというわけではありません。他のところで調べた情報を別の環境で調べる際などに必要であろう情報を最優先で表示できるように、最適化してくれたりします。また、古いパソコンから、自分のパスワードやブックマークなどといった情報をアカウントに保存させることで、別のスマートフォンに機種変更するときに電話帳のデータや検索情報を簡単に移動することができます。

こういった情報をやりとりする上で、Googleアカウントを使うのがとっても便利なのは間違いありません。でも、やっぱり情報が残るのは気持ちが悪い、そんな時は、アカウントに紐付いた情報を削除することで履歴データを削除できます。

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5.Googleアカウントの検索履歴を削除しよう!

Googleアカウントの検索履歴を削除しよう!

5-1.マイアクティビティとは?

まず、自分のアカウントにどんな情報が入っているのかを見てみましょう。

アカウントにログインした状態で、Googleの検索画面から「マイアクティビティ」と検索してみてください。すると上の方に、Googleの「マイ アクティビティへようこそ」というサイトが表示されると思います。このサイトに飛ぶと、自分のGoogleを使った記録が表示されます。これがGoogleアカウントに関連する情報である「マイアクティビティ」です。

その中に何が保存されているのか紹介します。

●ウェブ上での検索履歴
Googleを使用して検索した情報が保存されています。これが保存されることによって、さまざまな検索画面ですぐに必要な情報にたどり着けるようになるそうです。

●ロケーション履歴
Google Mapなど、地図アプリ上の検索や通勤のルートなどといった情報を検索するときにより正しい情報を表示するために、スマートフォンのGPSやパソコンのWi-Fiが持っている位置情報などを保存し正確な情報を表示します。

●端末情報
スマートフォンやタブレットなどの情報を連携してそれぞれの情報からGoogleが提供しているサービスを使いやすくします。

●音声アクティビティ
音声を使った入力の履歴を保存することで、それぞれ個人の声の認識の精度を高めます。

●YouTubeの再生・検索履歴
YouTubeのおすすめのリストや、次に見たい動画など趣味嗜好に合うようにするために情報を集積してより自分にあった動画を表示させるようにします。

その他には、広告に関するデータが保存されているAdsや検索に関する言語などの設定が保存されている箇所、YouTube動画に関する「興味なし」データなどが保存されています。これらの情報は、トップページの左メニューにある「アクティビティ管理」という項目から一体どんな情報が集積されているのかまた、それらを集めるかどうかなどが設定することができます。

こういった情報は確かに便利ですが、一方でこんな情報までもが保存されていることに対して、少し怖いと思ってしまうのも正直なところ。必要ないと感じたなら削除してしまいましょう。

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怪奇現象?どうしても残るGoogle検索履歴

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5-2.マイアクティビティを削除したい

マイアクティビティの情報を削除するにはどうすればよいのでしょうか。

マイアクティビティのトップ画面の左側には「アクティビティを削除する基準」という項目があります。すこしわかりにくい名称ですが、これをクリックするとトピックやサービスで削除という画面に切り替わり実際に、マイアクティビティを削除することができます。日付や期間で削除できるのはもちろん、「何のサービスの履歴を削除したいのか」によって細かく設定することもできます。

例えば「Ads」を選べば広告に関するデータ、「検索」を選べば検索のデータ、「YouTube」を選べばYouTubeの再生や検索のデータ、「マップ」を選べばGoogleマップの検索データを消すことができます。どうしてもわからないということであれば、「すべて」を選んでしまえば一括で消すことができます。

「すべて消してしまって大丈夫?カレンダーや、メールは?」と思われるかもしれませんが、ここで消すのは、あくまで検索した内容や、それに関連した内容です。メールやカレンダーといったアカウントの中で使用している情報は、そうそう簡単に消去するものでもありません。個別の画面からでもその場所にたどり着くまでにはしっかりと「本当に消して大丈夫か」と警告文やアラートで問われます。

さらに、トップ画面上にある「日付やサービスでフィルタ」というところを選べば、「どんな情報が削除される可能性があるか」を試すことができますのでそれを見ながら、確実に不要な情報だけを削除することもできます。

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6.いっそ、検索履歴を残さないように調べたい

いっそ、検索履歴を残さないように調べたい

空港やネットカフェ、職場の共有パソコンなどといった場所で検索履歴を残さずに情報を検索したい。そういった時もあるでしょう。そんな時におすすめなのがGoogle Chromeの「シークレットモード」です。これを使うと、まっさらな状態の検索ができますしそのウィンドウを消せば、入力していた情報や履歴も消えてくれます。

使い方は簡単です。パソコンでは、Google Chromeを開いたら、右上にある縦に三つ並んだ点のアイコンをクリックします。その下に表示されたメニューの中から、「シークレットウィンドウを開く」を押してみて下さい。すると、黒い画面で、「シークレットモードです」と表示されたウィンドウが出てきます。この画面で作業した内容は、パソコンには保存されず、自由に調べることができます。

これはスマートフォンやタブレットのChromeでも実行することができます。ただし、一部端末では使用できません。使い方はやはり同じで、右上にある縦に三つ並んだ点のアイコンをクリックして「新しいシークレットタブ」を選ぶだけです。どちらも、使用したあとはウィンドウを消さないと消えませんので注意が必要です。

また、これを使用しても、パソコンやGoogle側には保存されないだけでネットワーク自体の管理人には情報が保存されている場合はあります。シークレットモードのウィンドウをパソコンで開いてみると、以下のような文章が書かれています。

シークレット タブで表示したページの記録は、シークレット タブをすべて閉じた後、ブラウザの履歴、Cookie の保存場所、検索履歴から消去されます。ただし、ダウンロードしたファイルや作成したブックマークは保存されます。もっとも、一切記録が残らないわけではありません。シークレット モードを使っても、雇用主、インターネット サービス プロバイダ、訪問先のウェブサイトに閲覧内容が知られる可能性はあります。便利なシークレットモードですが、決して万能というわけではありません。このあたりは注意が必要です。

【関連Q&A】
Google検索履歴を無効にするには

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7.検索履歴は個人情報 便利だけど管理には要注意!

検索履歴は個人情報 便利だけど管理には要注意!

いまや、検索というものが切っても切り離せない世の中になっています。スマートフォンに声をかけたら、わからないことがすぐにわかる時代です。旅先の観光地においてあるタブレット端末で検索したらいろんな情報が出てくるなど、検索エンジンのおかげで私たちの暮らしはずいぶん便利になっています。

「自分の検索した情報をどこまで保存させるのか」「どこから保存させずに、削除していくのか」。検索履歴を人に見られるから、検索情報が何かに使われるのがいやだから、と思った時に消去するかどうかは、自分で決められます。自分の検索状況について、一度考えてみてもよいかもしれません。

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この記事の執筆者

本宮びわ

本宮びわ

演劇、エンターテイメント業界を経て、メディアライターへ。
現在は、IT関係・ヘルスケア・法務会計などを中心として執筆活動中。
以前の経歴で培った「表現力」を活かして、何より、誰にでもわかりやすい文章を心がけています。

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どこまで残すべき?ブラウザやGoogleの検索履歴削除について

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