[特集]Twitterの「ブロック」機能に関するあれこれ

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いまさら聞けないアナタのために!Twitterの始め方や使い方まとめ

いまさら聞けないアナタのために!Twitterの始め方や使い方まとめ

今や、Twitterはプロモーションや最新の情報収集には欠かせないツールになりました。けれども、これだけ盛り上がっていると、興味を持っても「使い方がよくわからないけれど、いまさら誰にも聞けない……」と考えている方も多いのではないでしょうか。そこで、アカウントの作成からさまざまな用語の解説、基本的な使い方までご紹介します。

1.Twitterアカウントを作成する

Twitterアカウントを作成する

Twitterのアカウント登録に必要な情報は、アカウント名(ニックネーム)、電話番号またはメールアドレス、パスワード、ユーザー名(Twitter ID)の4つです。

アカウント名は後からでも変更可能なので、最初は思いついたものでかまいません。ただ、明確な目的がある場合を除き、個人情報を特定できるような名前は避けることをおすすめします。Twitterは自分の知らないアカウントにも、自分のアカウントの情報が届きやすいためです。

初期登録時では、電話番号とメールアドレスはどちらでもかまいません。電話番号で登録する場合、その電話番号宛にSMSが送られ、その認証コードを入力しない限り登録することができません。また、登録した電話番号やメールアドレスを電話帳やアドレス帳に登録している知人が、電話帳やアドレス帳から友だちを探すよう設定している場合、自分のアカウントがその人の「おすすめユーザー」として表示される場合があります。
プライバシー設定から、おすすめユーザーとして表示されないように変更することができます。気になるのならアカウント作成後、プライバシー設定から変更しておきましょう。

メールアドレスで登録した場合、「電話番号を入力してください。」という画面に移ります。このページはスキップ可能です。
電話番号を登録せずにTwitterを使っていると、「電話番号は必須です」という画面が出てくることがあります。その場合は、電話番号を登録して認証しないとそのアカウントを使い続けることができないので、電話番号の登録を行いましょう。電話帳に登録している人にアカウントを知られたくなければ、設定から検索で見つからないように変更することが可能です。登録する電話番号は、SMSが受け取れる電話番号のみが可能です。

次に「ユーザー名を選択してください」というページに移ります。これはTwitter IDとも呼ばれているもので、自分のアカウント名と共に表示される英数字です。「利用可能なアカウント名」も表示されますので、その中に好みのものがなければ自分で作成しましょう。アカウント名と異なり他のアカウントと重複不可で、既に使用されているものを入力すると「このユーザー名は既に使用されています。」と表示されます。うまく数字や記号を組み合わせて、好みのユーザー名を設定しましょう。このページをスキップすると、アカウント名やメールアドレスに関連した文字列がユーザー名に設定されます。後で設定から変更することも可能です。

【関連Q&A】
Twitterはやったほうがいい?

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2.基本的な用語解説

基本的な用語解説

Twitterでは独自の用語が多数使われています。まずは基本的な用語を説明します。

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2-1.ツイート

Twitterのいちばん基本的な機能です。今考えていること、食べているもの、遊んでいるものなど、なんでも自由に書き込むことができます。文字数は最大140文字までで、画像や動画と一緒にツイートすることもできます。

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2-2.リプライ

他のアカウントのツイートに返信したツイートのことを「リプライ」と呼びます。リプライしたいツイートに返信しようとすると、返信ツイート内に「@(相手のユーザー名)」が表示されます。その後に返信したい言葉を記入しましょう。こちらも上限は140文字で画像や動画も使用可能ですが、この「@(相手のユーザー名)」も140文字に含まれる点だけ注意してください。

また、ツイートに対する返信でなくても、「@(ユーザー名)」もツイートに含めればその相手に向けてツイートすることが可能です。その場合は返信しているわけではないのでリプライとは呼びません。「@(ユーザー名)」を含んだツイートを総じて「メンション」もしくは「@ツイート」と呼びます。自分のユーザー名宛に送ることも可能です。

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2-3.フォロー

フォローとは、特定のアカウントのツイートを自分のページに表示させるようにすることです。自分が好きなアカウントをフォローすることで、いつでもタイムライン(後述)でツイートを見ることができます。お互いにフォローし合っている状態のことを「相互フォロー」といいます。

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2-4.フォロワー

そのアカウントをフォローしている人のことです。

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2-5.フォロー解除

フォローしている人のフォローをやめることです。「リムーブ」とも呼ばれます。

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2-6.タイムライン

自分がフォローしているアカウントが時系列に表示される画面のことで、しばしば「TL」と略して表記されます。Twitterにログインすると、最初にタイムラインが表示され、他のアカウントがいま何をしているか、どんなことを話題にしているか確認することができます。誰もフォローしていなければ自分のツイートしか表示されません。また、自分宛や自分がフォローしているアカウント同士のリプライは見ることができますが、フォローしているアカウントから自分がフォローしていないアカウントへのリプライはタイムラインには表示されません。

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2-7.ダイレクトメッセージ

特定の相手に非公開でメッセージを送ることができる機能で、「DM」と略されます。初期設定ではフォロワーからのみ受け取れる設定になっていますが、設定で誰からでも受け取れるようにすることが可能です。ダイレクトメッセージの上限は一回10,000字で、画像や動画も投稿することができます。

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2-8.リツイート

あるツイートを他のアカウントと共有するための機能で、「RT」とも呼ばれます。共有したいツイートをリツイートすると、自分をフォローしているアカウントのタイムラインにも表示されます。自分のツイートをリツイートすることも可能ですが、非公開のアカウントのツイートはリツイートすることができません。

ツイートをリツイートするためには、ツイートの2つの矢印が一周回っているマークを選択します。「リツイート」か「引用ツイート」を選ぶことができ、リツイートはそのツイート自体を共有します。引用ツイートは、そのツイートを含んだ自分のツイートを投稿できます。

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2-9.いいね

自分が気に入ったツイートのハートマークを選択すると、「いいね」することができます。自分がした「いいね」はプロフィールページの「いいね」一覧で確認が可能です。他のアカウントのプロフィールページで、そのアカウントの「いいね」も見ることができます。

以前、この機能は「お気に入り(favorite)」という名前で、「ふぁぼ(fav)」と呼ばれていました。そのなごりで「いいね」になった今でも、この機能を「ふぁぼ」と呼んでいる人もいます。

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2-10.ツイートの公開、非公開

Twitterに登録した時点では、自分のツイートは公開する設定になっています。しかし設定で非公開にすれば、自分のツイートを見られるのがフォロワーのみになります。もちろんフォロワーがいなければ、誰にも見られることはありません。検索で見つけられることもなくなります。Twitterユーザーの多くは、ツイートを非公開にしているアカウントのことを「鍵(付き)アカウント」「鍵アカ」と呼んでいます。

【関連Q&A】
twitterの非公開設定について

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3.まずは自由にツイートしてみる

まずは自由にツイートしてみる

Twitterに登録したら、まずは何でもいいので自由にツイートしてみましょう。さまざまな機能がありますが、ツイートこそがTwitterの基本であり全てです。もちろん個人情報や攻撃的なことなど、公序良俗に反することをツイートはしてはいけませんが、反対に、それ以外だったらどんなことでもかまいません。

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4.友人や興味のあるユーザーをフォローする

友人や興味のあるユーザーをフォローする

次に、他のアカウントをフォローしてみましょう。Twitterに登録した目的によってどんな人をフォローするかは異なりますが、まずは自分が好きな有名人や企業のアカウントをフォローしたり、友人をフォローしたりすることが多いと思います。フォローはフォローしたいアカウントのツイートや、そのアカウントのプロフィールページからすることが可能です。フォローするとフォローした相手に、自分からフォローされたという通知が飛びます(設定で通知をオフにしている可能性もあります)。

スマホでフォローする方法
パソコンでフォローする方法

とはいえ、興味のあるアカウントを見つけるのはなかなか骨が折れるものです。そんな時に役立つのが「おすすめユーザー」と「キーワード検索」。おすすめユーザーは、自分がフォローしているアカウントがあればそのアカウントにもとづいたおすすめユーザーを、なければ都道府県単位レベルの位置情報からのおすすめユーザーを表示してくれます。キーワード検索は、自分の趣味や好きなものを入力することで、その道のプロフェッショナルや、自分と同じ趣味を持つ人を見つけることができます。

また、電話帳やアドレス帳をアップロードし、Twitterを使っている友人を見つけることも可能です。登録されている電話番号やメールアドレスをTwitterに登録している友人が「おすすめユーザー」に表示されます。もしアップロードした後で表示するのをやめさせたい場合は、パソコンでは設定の「セキュリティとプライバシー」の「連絡先を管理する」から、スマートフォンでは設定の「プライバシーとコンテンツ」の「連絡先」から、iPadでは設定の「プライバシーとセキュリティ」の「連絡先」から削除することが可能です。

Twitterは過剰なフォローを禁止しているため、フォローの上限は1日に1,000件と定められています。その数を超えてフォローすることはできません。また、1つのアカウントで5,000件を超えるアカウントをフォローすると、それ以降はフォロワーとの比率に基づいた制限がかかり、その制限を超えた数のアカウントをフォローすることはできません。

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5.プロフィールページの見方と編集方法

プロフィールページの見方と編集方法

プロフィールページにはさまざまな情報が詰まっているため、どこで何を見られるのかわかりにくいもの。ここではプロフィールページで見ることができる基本的な情報と、自分のプロフィールを編集する方法についてご説明します。

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5-1.フォロー・フォロワーの一覧と、今までにした「いいね」を見られる

まず、どんな人をフォローしているのかを一覧で見ることができます。一覧からワンタッチでフォローを解除することもできるので、管理に便利です。フォロワーの一覧も確認することができ、こちらもワンタッチでフォローすることが可能です。また「いいね」に登録したツイートの一覧も確認することができます。

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5-2.そのアカウントがしたツイート一覧と、画像・動画がついているツイートの一覧が見られる

そのアカウントがしたツイート、リツイートを時系列順に見ることができます。また、「メディア」から画像付き・動画付きツイートの一覧も見ることが可能です。こちらにはリツイートは含まれません。

【関連記事】
Twitterで画像投稿を極めたい! 機能やトラブルシューティングまとめ

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5-3.パソコンの公式サイトではおすすめユーザーやトレンドが見られる

自分のアカウントに基づいたおすすめユーザーの一覧や、いま話題になっているキーワード「トレンド」を見ることができます。トレンドのワードをクリックすると、そのワードについての他のアカウントのツイートを見ることができます。

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5-4.プロフィールを編集する

プロフィールページの見方がわかったら、プロフィールページを編集しましょう。

●自己紹介を書く
他のアカウントがあなたのページで、ツイートの次に見る場所が自己紹介である、と言っても過言ではありません。その自己紹介が興味をひくものであったら、フォロワーになる確率がぐんと上がります。

●場所、ホームページ、誕生日の設定
自己紹介欄に表示できる文字数は160文字までと決まっています。できるだけ他の情報を書き込むために、場所、ホームページ、誕生日は、自己紹介欄ではなく、所定の欄に入れましょう

「場所」は自分の住んでいる場所を記載するのが一般的です。非公開にしたい場合は記入しなくても差し支えありません。ホームページを持っていたら「ホームページ」に記載すると、よりどんな人物かという理解が深まるでしょう。「誕生日」は、生年と月日で公開範囲を設定できます。たとえば生年は非公開で、月日は相互フォロー限定で公開する、ということも可能です。

●アカウント名の変更
表示されるアカウント名を変更することができます。「(名前)@主催しているイベント名」など、アピールしたいものを名前に入れているアカウントも多いようです。

●プロフィール画像を変える
初期設定では自分のアイコンは「たまご」のアイコンになっています。もちろん変更する必要があるわけではありませんが、特にこだわりがなければアイコン画像を変更しましょう。

アイコン画像は端末に保存されている画像をアップロードすることで変更することができます。ただし、アニメや漫画のキャラクターの画像をそのまま使うのは著作権の侵害にあたるので避けましょう。

また、プロフィールページの最上部にある「ヘッダー」も自分の好きな画像に変更することが可能です。ただヘッダーはサイズが特殊なので、使用する画像を選びます。パソコンのTwitterからカラーイメージを変更することができるので、好みの画像が見つからなければカラーで自分らしさを出すのも手段の一つです。

【関連Q&A】
Twitterのプロフィール画像が変更できない

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6.快適なTwitterライフを送るために知っておきたい便利な機能

快適なTwitterライフを送るために知っておきたい便利な機能

Twitterに慣れ、フォローやフォロワーが増えてくると、楽しさが増すと同時に不便さやトラブルに直面することがあります。その弊害を軽減してくれる便利な機能をご紹介します。

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6-1.フォローが増えすぎてタイムラインが追えない時に便利な「リスト」機能

タイムラインでさかのぼれるツイート数には上限があります。上限に達してしまった場合、それより前のフォローしている人のツイートは、その人のプロフィールページに行かなければ見られないのです。「特定の友人たちのツイートを見逃したくない」「好きな芸能人のツイートは追いかけたい」という人におすすめなのが、「リスト」機能です。

「リスト」とは、好きなアカウントだけで構成されるタイムラインのこと。誰もが自由に作成できます。例えばふるい友人たちで構成されたリストを作れば、リスト内ではその友人たちのツイートだけがタイムラインのように表示されます。もちろんリスト内の人同士のやり取りも見ることが可能です。

ただし、公開でリストを作成すると誰からも見られるうえに、リストに追加したアカウントに追加された通知が送られます。誰にも見られたくない、通知をしたくないのであれば、非公開でリストを作成しましょう。

リストはプロフィールページの「リスト」や「リストを表示」から作成できます。作成後にリストに新しいアカウントを追加したり、削除したりすることも可能です。

【関連Q&A】
自分が入っているリストに他のユーザーを入れたいのですが

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6-2.フォロー解除はしたくないけど、ツイートは見たくない…そんな時には「ミュート」してみる

Twitterを使い続けていると、フォローしたもののツイート数が極端に多いアカウントのせいでタイムラインが流れがちになったり、付き合いでアカウントをフォローしたりすることもあると思います。そうしたものを邪魔に感じても、フォロー解除するのはさすがに気がひける。そんな時には「ミュート」機能を活用してみましょう。

「ミュート」とは、フォロー解除せずに相手のツイートをタイムライン上に表示させなくする機能です。もちろんリツイートも表示されませんので、やたらとリツイートが多いアカウントにも有効。リプライの通知・内容やダイレクトメッセージは届きますので、大事な用事を見逃すということもありません。

ミュートはミュートしたい相手のツイートやプロフィールページから行えます。ミュート解除も同様です。設定からミュートしているアカウントの一覧も確認ができます。

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6-3.嫌がらせを受けた!注意してもやめてくれない!という時は「ブロック」するのも手段のひとつ

Twitterは気軽にどんな相手にもリプライを送れるため、しばしば嫌がらせなどの悪質な行為が見受けられます。もし相手が自分に嫌がらせをしているつもりはなくても、自分が嫌だと感じたならはっきりとそのことを伝えるべきです。我慢していては楽しくTwitterを使うことができなくなってしまいます。

もし注意してもやめてくれないようだったら、「ブロック」を活用しましょう。「ブロック」とは、相手からの行動を一切シャットアウトする機能です。相手は自分のツイートはおろか、自分のフォロー・フォロワーや「いいね」なども見ることができなくなります。自分から相手への行動も制限されますが、相手のツイートを見ることはできます。

アカウントをブロックすると、強制的にお互いのフォローが解除されます。相手のアカウントをブロックしたという通知はいきませんが、相手が自分のプロフィールページを見れば「ブロックされているため、@○○さんをフォローしたり、@○○さんのツイートを見ることができません。」と表示され、ブロックされていることがわかります。

ブロックはミュートと同様、相手のツイートやプロフィールページから行うことができます。ブロックの解除もプロフィールから簡単に行えますが、お互いにフォローは外れたままなので注意してください。

【関連記事】
防衛手段として活用しよう!Twitterの「ブロック」機能に関するあれこれまとめ

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7.複数のアカウントを持つ場合の使い分け方

複数のアカウントを持つ場合の使い分け方

1つのメールアドレスや電話番号では1つのアカウントしか作れません。しかし複数用意すればもちろん登録することができます。

複数アカウントの使い分けかたとして、Twitterでのつながり用のアカウントとリアルなつながり用のアカウント、いろんな人と仲良くしている公開アカウントと限られた人しか知らない非公開アカウントなど、使い方はさまざまです。「あ、ここでは言いづらいな」ということができたら、アカウントを複数使い分けてみましょう。

パソコンの公式Webサイトでは残念ながら、一度ログアウトしないと別のアカウントにログインすることはできません。スマートフォン公式アプリやiPad公式アプリならアカウントを追加することで簡単に切り替えが可能です。

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8.調べるほど新しい発見があるTwitterの世界

調べるほど新しい発見があるTwitterの世界

以上、Twitterの基本的な機能などについて説明しました。登録して慣れてきたら、さまざまな場所を触ってみてください。「こんなこともできたんだ!」という発見がきっとあるはずです。

正しく使えば、これ以上リアルタイムに情報が入ってくるツールは他にほとんどありません。もっとも、簡単に情報を得られるがゆえに、その情報の信憑性をきちんと確認しないと、偽の情報に踊らされることもありえます。情報を見極めて、楽しく使いこなしましょう。

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この記事の執筆者

本宮びわ

本宮びわ

演劇、エンターテイメント業界を経て、メディアライターへ。
現在は、IT関係・ヘルスケア・法務会計などを中心として執筆活動中。
以前の経歴で培った「表現力」を活かして、何より、誰にでもわかりやすい文章を心がけています。

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