[特集]セキュリティのリスクと対策のまとめ(iPhone編)

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防衛手段として活用しよう!Twitterの「ブロック」機能に関するあれこれまとめ

防衛手段として活用しよう!Twitterの「ブロック」機能に関するあれこれまとめ

Twitterのブロック機能を使ったことがありますか?使ったことない人の中には、ブロック機能にマイナスなイメージをお持ちの方もいることでしょう。相手を完全にシャットアウトするため、目にしたくないほど苦手な相手でなければ多少我慢するべき、という意志が働くのもしかたのないことです。しかしそれでストレスを溜めてしまっては、Twitterそのものに苦手意識を持つことにもなりかねません。ここでは、ブロック機能についての詳細と、「ブロックは防衛手段のひとつである」ということについてお話しします。

1.Twitterで嫌がらせをされた、スパムアカウントにフォローされた…そんな時のためのブロック機能

Twitterで嫌がらせをされた、スパムアカウントにフォローされた…そんな時のためのブロック機能

誰にでも気軽にリツイートやダイレクトメッセージを送れるのはTwitterの長所の一つですが、それゆえにさまざまなトラブルの元になる可能性があります。リプライによる誹謗中傷だけでなく、引用ツイートによる「晒(さら)し」のような行為、意味のないリプライを送り続けるなど、嫌がらせのしかたはさまざま。それらを受け付けさせなくないようにするのが「ブロック」機能です。相手をブロックすればさらに相手が自分のツイートを見ることができなくなります。また、自分へのリプライや、他の人による自分のツイートのリツイートも見ることができなくなります。

ブロックはスパムアカウントからフォローされた時にも有効です。スパムアカウントは不特定多数の人に悪質なツイートやダイレクトメッセージを送信する可能性があり、いつ自分のアカウントが対象になるかわかりません。あらかじめ手を打っておきましょう。あわせて、後述する「報告」機能も活用して悪質なアカウントは排除しましょう。

【関連Q&A】
Twitterのブロックについて

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2.相手をブロックしたらどんなことが起こり、どんなことができなくなるのか

相手をブロックしたらどんなことが起こり、どんなことができなくなるのか

ここでは、相手をブロックしたら起こることと、自分から何ができなくなるのかについて説明します。

●強制的にフォローが解除される
強制的にフォローが解除されます。ブロックを解除しないかぎり再びフォローすることができません。そのため、自動的に相手のツイートはタイムラインに表示されません。ただし、相手のプロフィールページに行けば公開制限をしていない限り、相手のツイートを見ることが可能です。

●リストに登録できなくなる
相手を新たにリスト登録できなくなります。ブロックする前からリストに登録していた場合は、リストから削除されます。ブロックを解除してもリストには復帰されませんので、再びリストに加えたい場合は手動で行ってください。また、相手をブロックすることで相手のリストから外れることができます。ただし非公開のリストからは外れません。

●ダイレクトメッセージが送信できなくなる
相手が誰からでもダイレクトメッセージ(DM)を受信できる設定にしていても、ブロックすると相手にDMを送信することができなくなります。ただし、DM履歴は残ったままになります。相手が削除しない限り相手のDM履歴からも消えないのでその点には注意してください。

●相手からのメンションが表示されなくなる
メンションとは、「@(ユーザー名)」を含むツイートのことです。通知一覧に、相手から自分へのメンションが過去のものも含めて表示されなくなります。もし新たに相手から自分宛にツイートがきても、通知に表示されませんが、自分から相手宛にツイートをすることはできます。

【関連Q&A】
Twitterでブロックしたユーザーのリストは見れないんでしょうか?

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3.もし自分がブロックされたらどんなことが起こり、どんなことができなくなるのか

Twitter ブロックされたら

ブロックしたときとブロックされたときに起こることは似ていますが、細かくみていくとブロックされた時のほうが不自由です。ここでは、ブロックされた時に相手に対してできなくなることを説明します。

●フォローが強制的に解除され、再度フォローすることができなくなる
フォローが解除されるため、相手のツイートが自分のタイムラインに表示されることもなくなります。相手をフォローしようとしても、「ブロックされているのでこのユーザーをフォローすることができません」と表示され、フォローすることができません。これは相手が自分のブロックを解除するまで続きます。

●相手のプロフィールを一切見ることができなくなる
ブロックをした場合は、相手のプロフィールページへ行き、「ツイートを表示する」を選択すれば相手のツイートを含めたプロフィールすべてを見ることができます。しかしブロックされた場合は、相手のプロフィールページに「ブロックされているため、@(ユーザー名)さんをフォローしたり@(ユーザー名)さんのツイートを見ることができません」と表示され、相手のツイートを始めとしたプロフィールの一切を見ることができません。例えばフォローしている人が、自分をブロックしている相手のツイートをリツイートしても、自分は見ることができません。

以前はブロックされた場合でも、ツイート検索やリツイートでは相手のツイートを見ることができました。しかし現在は、自分のアカウントからはいかなる手段でも見られなくなりました。

●自分のリストに登録することができなくなる
相手を新たにリスト登録することができなくなります。ブロックされる前からリストに登録していた場合は、リストから削除されタイムラインにも表示されなくなります。なお、公開非公開問わず、ブロックされた相手のリストからも削除されます。

●ダイレクトメッセージを送信できなくなる
相手が誰からでもダイレクトメッセージを受信できる設定にしていても、自分から送信することができなくなります。どちらか一方がブロックすると、お互いに送受信できなくなるということです。過去のDM履歴は見ることができます。

このように、ブロックされると相手にできる行動は一切ありません。Twitter以外の連絡手段を知らない限り、連絡を取ることができなくなります。

【関連Q&A】
ツイッターでブロック 相手のタイムラインには?

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4.ブロックの方法

Twitter ブロック方法

ブロックする方法は2種類あります。

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4-1.相手のプロフィールページからブロックする方法

(1)パソコンの公式サイト、公式iPhone/iPadアプリでは歯車のマークを、公式Androidアプリでは縦に並んだ「…」マークを選択します。

(2)表示されたリストから「@(ユーザー名)さんをブロックする」もしくは「ブロック」を選択します。

(3)「@(ユーザー名)さんをブロックしますか?」という画面が表示されたら、「ブロック」を選択します。

(4)プロフィール画面に「ブロック中」と表示され、プロフィールページが表示されなくなりました。「ツイートを表示」を選択すると、通常のプロフィールが閲覧できますが、フォローやダイレクトメッセージはできません。

このように、相手のプロフィールページからブロックすると、ブロックしたことが一目でわかります。

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4-2.相手のツイートからブロックする方法

相手のプロフィールページに行かなくても、ツイートからブロックすることもできます。

(1)パソコンの公式サイトは相手のツイート下部の「…」マークを、アプリではツイート右上にある「^」の下向きの矢印マークを選択します。

(2)「@(ユーザー名)さんをブロックする」を選択します。

(3)「@(ユーザー名)さんをブロックしますか?」という画面が表示されたら、「ブロック」を選択します。

(4)ブロックすると、タイムラインで相手のツイートがすべて見えなくなります。

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5.ブロックを解除する方法

Twitter ブロックを解除する方法

ブロック解除をする方法は3つ。相手のプロフィールページから行う方法と、相手のツイートから行う方法と、ブロックしているアカウント一覧から行う方法です。このうち相手のツイートから行う方法は、相手のプロフィールページで「ツイートを表示する」を選択しないと行うことができませんので、今回は、相手のプロフィールページから行う方法と、ブロックしているアカウント一覧から行う方法を説明します。

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5-1.相手のプロフィールページから行う方法

●パソコン公式サイトの場合
相手のプロフィールページの「ブロック中」を選択します。「ブロック中」にカーソルを合わせると「ブロック解除」と表示が変わります。特に確認もなくブロック解除されてしまいますが、上に表示される「@(ユーザー名)さんはあなたをフォローしたりツイートを見たりすることができるようになります」という通知の「取り消す」をクリックするとまたブロック中に戻ります。

●公式iPhone/iPadアプリの場合
相手のプロフィールページの「ブロック中」をタップし、「ブロックを解除する」を選択します。

●公式Androidアプリの場合
相手のプロフィールページの「ブロック済み」をタップすると、「@(ユーザー名)さんのブロックを解除しますか?」と表示されるので、「はい」を選択します。

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5-2.ブロックしているアカウント一覧から行う方法

ブロックしているアカウント一覧は、設定から見ることができます。

●パソコン公式サイトの場合
設定→左のリストから「ブロックしたアカウント」を選択します。ブロックしているアカウントの一覧が表示されるので、ブロック解除したいアカウントの「ブロック中」をクリックします。「ブロック中」にカーソルを合わせると「ブロック解除」に表示が変わります。

●公式iPhone/iPadアプリの場合
設定→「プライバシーとセキュリティ」→「ブロックしたアカウント」を選択します。ブロックしたアカウントの一覧が表示されるので、ブロック解除したいアカウントの右端にある、○に斜線がひかれたマークをタップします。確認がなくブロックが解除されますが、グレーになったマークを再びタップすれば再度ブロックすることができます。

●公式Androidアプリの場合
設定→「プライバシーとコンテンツ」→「ブロック済みアカウント」をタップします。ブロック済みアカウント一覧が表示されるので、ブロック解除したいアカウントの右端にある、○に斜線がひかれたマークをタップします。確認がなくブロックが解除されますが、グレーになったマークを再びタップすれば再度ブロックすることができます。

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6.あわせて知っておきたい、他のユーザーに対してできること

あわせて知っておきたい、他のユーザーに対してできること

Twitterライフを快適に過ごすための機能はブロック機能の他にもあります。ブロックするほどではないけど、タイムラインにツイートを表示したくないときに有効な機能や、スパムアカウントを通報する機能などもありますので、上手に使い分けたり併用したりしましょう。

【関連Q&A】
twitterのブロック・スパム報告について

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6-1.「フォロー解除」機能

いちばんシンプルな機能です。フォローした時と同様に、相手のプロフィールページや相手のツイートから行うことができます。フォローが解除されるので自分のアカウントのタイムラインに相手のツイートは表示されませんが、他のフォローしているアカウントが行ったリツイートはタイムラインに現れます。また、相手のタイムラインにも、相手が自分をフォローしているかぎり自分のツイートが表示されます。フォロー解除では相手に通知が行くことはありません。

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6-2.「ミュート」機能

実際の知人であったりすると、なかなかフォロー解除もしにくいもの。それでも相手のツイートをタイムラインに表示させたくないときは、「ミュート」機能を活用しましょう。相手をミュートすることにより、リツイートも含めたすべてのツイートが自分のタイムラインに表示されなくなります。

タイムラインに表示されなくなるだけですので、リプライのやり取りは問題なく行えます。ミュートしていることによりリプライ通知がこない、ということもありません。相手のプロフィールページに行けば相手のツイートを見ることができます。ミュートしても相手に通知は行かず、相手が自分にミュートされていることを知る手段もないので、比較的穏便にツイートを表示させない手段といえるでしょう。

ミュートはパソコンの公式サイト、公式iPhone/iPadアプリの場合では相手のプロフィールページの歯車マークか相手のツイートから、公式Androidアプリでは相手のプロフィールページの右上の縦に並んだ「…」マーク、もしくは相手のツイートから行えます。ミュート解除も同様です。

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6-3.相手が行ったリツイートをタイムラインに表示させない機能

ミュート機能とは別に、相手のツイートの中のリツイートのみを表示させない機能もあります。自分のタイムラインを圧迫するほどリツイートが多いアカウントに対して非常に有効です。

この機能はパソコンの公式サイトからしか行うことができません。相手のプロフィールページの歯車マークをクリックし、「リツイートは表示しない」をクリックすれば完了です。タイムラインに表示させないだけなので、相手のプロフィールページに行けば相手が行ったリツイートを見ることができます。

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6-4.Twitterの「報告」機能

Twitterの「報告」機能

不特定多数の人に攻撃的なリプライをしたり、スパムツイートを行ったりしているような悪質なアカウントを、Twitterに通報することができます。Twitterより悪質であると判断されたアカウントは凍結され、ツイートを始めとする全ての機能が使えなくなります。相手をブロックしていても通報することが可能です。

通報には、アカウントの通報とツイートの通報の2種類があります。

●アカウントの通報
スパムツイートを繰り返していたり、攻撃的なツイートや公序良俗に違反するツイートを繰り返したりしているようなアカウントそのものを通報する機能です。パソコンの公式サイト、公式iPhone/iPadアプリの場合ではプロフィールページの歯車マークから、公式Androidアプリではプロフィールページの縦に並んだ「…」マークから行えます。

表示されたリストの中から「報告」を選択すると、どんな理由で報告するかを選ぶ画面に移ります。選べるのは下記の4つです。迷惑行為を通報する目的であれば、(2)か(4)を選びましょう。(4)を選ぶと、追加の情報を入力するよう求められます。

(1)アカウントに興味がない
(2)スパムを投稿し迷惑行為をしている
(3)アカウントが乗っ取られた可能性がある
(4)不適切または攻撃的な内容を含んでいる

(3)について、もし自分がフォローしている知り合いがスパムツイートを投稿していたら、そのアカウントが乗っ取られている可能性があります。乗っ取りはTwitter IDとパスワードを知られた場合だけでなく、スパムツイートのリンク先に遷移し、Twitterアカウントと連携させてしまったときにも起こります。面白そうな診断や記事などで巧みに誘導し、アカウントを乗っ取ろうとする悪質なサービスがあるのです。そのようなアカウントを見かけたら、Twitterに報告をする際に(3)を選びましょう。

●ツイートの通報
スパム行為や嫌がらせ行為を繰り返しているというより、あるツイートのみを違反報告したい場合はツイートの通報が有効です。ツイートの通報は、パソコンの公式サイトなら下部の「…」マークから、公式iPhone/iPadアプリ、公式Androidアプリなら右上にある「^」の下向きの矢印マークから行えます。

表示されたリストの中から「報告」を選択すると、どんな理由で報告するかを選ぶ画面に移ります。選べるのは下記の3つです。迷惑なツイートである旨を報告する場合は、(2)か(3)を選びましょう。

(1)内容に興味がない
(2)スパム(迷惑行為)
(3)不適切または攻撃的な内容を含んでいる

●広告ツイートも通報できる
タイムラインにしばしば現れる広告も報告することができます。方法はツイートの通報を変わりません。ただし選べる選択肢が異なります。

(1)成人向けアダルトコンテンツ
(2)違法な製品、サービス
(3)冒涜
(4)その他

単純にその広告を表示したくない目的であれば、パソコン公式サイトならツイート下部の「プロモーション」にカーソルを合わせると表示される「非表示にする」を、公式iPhone/iPadアプリであれば右上にある「^」の下向きの矢印マークから「広告内容に興味がない」を、公式Androidアプリであれば右上にある「^」の下向きの矢印マークから「この広告に興味がない」を選択し、広告を非表示にしましょう。その広告自体は非表示になりますが、タイムラインから広告がなくなることはありません。

●Twitterのヘルプセンターから詳細な違反報告ができる
使い方やトラブルシューティングなどがまとめてあるTwitterのヘルプセンターから、細かい内容の違反報告をすることができます。ただヘルプセンタートップページから違反報告フォームへの直接のリンクはありません。下記のリンクから「サポートに連絡する」に遷移してください。

・ヘルプセンター
・サポートに連絡する

このページの「違反報告」からさまざまな内容の違反報告をすることができます。その他の問題が起こったときもこちらからTwitterに直接連絡をとることができるので、いざというときのために知っておくと便利です。

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7.もしかしてブロックされている!?

もしかしてブロックされている!?

もし自分がブロックされても、通知がこないのでなかなか気づきにくいものです。しかし相互フォローだった人のツイートがタイムラインに急に表示されなくなったり、リプライを送っても全く反応がなかったり、おかしいと気付く瞬間はしばしば訪れます。「あれ?」と思ったときには、相手のプロフィールページを見に行ってみましょう。

もしそこに、「ブロックされているため、@(ユーザー名)さんをフォローしたり@(ユーザー名)さんのツイートを見ることができません。」と表示されていれば、ブロックされているということになります。直接会えたり他の連絡手段を持っている相手であったりすれば理由を聞くこともできますが、そうでなければ第三者を介さない限り難しいでしょう。

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8.自分をブロックしている人を知りたい

自分をブロックしている人を知りたい

自分が誰からブロックされているのかを一覧で教えてくれるサービスは現状ありません。知り合いであれば相手のプロフィールページに行けば判断がつきますが、そもそもフォローし合うような関係でない人からのブロックは、確認することが難しいです。

ただ、自分が何人からブロックされているかを限定的に知るサービスがあります。それが「ぶろるっく」です。

ぶるろっく

このサービスと連携しているアカウントの中で、いくつのアカウントが自分をブロックしているのか、そして何件相互ブロックをしているのかを知ることができます。Twitterに登録している人全体ではないという点のみ注意してください。自分がブロックしたアカウントと同じアカウントをブロックしている人がブロックしがちなアカウントも教えてくれます。

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9.ブロックはTwitterにおける自己防衛の最善の手段

ブロックはTwitterにおける自己防衛の最善の手段

Twitterにはさまざまな人がいます。少数ではありますが、他のアカウントに嫌がらせや攻撃的なツイートを繰り返すようなアカウントがあることも事実です。Twitterにはスパムアカウントも存在しています。

とはいえ、びくびくしながら過ごしていては、楽しいものも楽しめなくなってしまいます。もし危険性を感じたのなら、ブロック機能で防御しておきましょう。もちろんTwitterのポリシーに違反しているようなアカウントであれば、併せてTwitterに通報することも有効です。

もちろん安易にたくさんの人をブロックすることはおすすめしません。トラブルを未然に防ぐ意図があったとしても、逆に無用なトラブルを招く危険性があります。躊躇する必要はありませんが、ブロック機能を利用する際は、よく考えることが重要だといえます。

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この記事の執筆者

本宮びわ

本宮びわ

演劇、エンターテイメント業界を経て、メディアライターへ。
現在は、IT関係・ヘルスケア・法務会計などを中心として執筆活動中。
以前の経歴で培った「表現力」を活かして、何より、誰にでもわかりやすい文章を心がけています。

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