[特集]Twitterの「ブロック」機能に関するあれこれ

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Twitterで画像投稿を極めたい! 機能やトラブルシューティングまとめ

Twitterで画像投稿を極めたい! 機能やトラブルシューティングまとめ

Twitterは文字だけの投稿よりも、画像が付いているもののほうがタイムラインで目を引きます。そのため、Twitterには、画像に関するさまざまな機能が用意されています。直感的に使い方に気付けるものもありますが、ひと目見ただけではどんな機能かわからないものも少なくありません。今回はそんなTwitterの画像投稿に関する機能とトラブルについて、わかりやすくお伝えします。

1.写真における、Twitterと他のSNS違いとは?

写真における、Twitterと他のSNS違いとは?

世界にはさまざまなSNSがあふれており、そのほとんどで画像を活用することができます。なかでもTwitterにおける画像利用の特徴は「『今』を切り取った写真が多い」という点です。もちろん他のSNSと同様、「今日あったこと」や「おすすめしたいもの」などを紹介するツイートもあります。しかし「今、その人がいる場所の、その瞬間の風景」の写真をその数秒後には伝えることができるのが、Twitterのいちばんの特徴だといえるでしょう。比較的ビジネス関係の人が多いFacebookや「オシャレさ」が重要視されがちなInstagramと比べ、気軽に投稿しやすいのは大きな利点ですリツイートで簡単に拡散することができるので、自分が全く知らない人に届きやすいという点もポイントです。

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2.画像のアップロードに関する基本的な機能について

画像のアップロードに関する基本的な機能について

Twitterの画像投稿はとても簡単です。ただ、さまざまな機能の中には、ずっと気づかないままでいてしまうようなものもあります。ぜひ以下の説明を読んで使いこなしてください。
※この記事では原則として、公式アプリや公式Webサイトの機能について取り上げます。

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2-1.画像をツイートする

画像のツイート自体には、とくに難しいところはありません。基本的に「カメラ」のマークをクリック、あるいはタップすれば画像をツイートできます。ただし、スマートフォンやカメラ機能のあるタブレットの場合は、大きなカメラボタンをタップすると写真を撮るモード(撮影モード)に移行してしまうことがあるので注意が必要です。

投稿できる画像サイズは最大5MBで、画像は1つのツイートに4枚まで投稿することができます。最初にカメラマークをクリックもしくはタップした時点では1枚しか選べませんが、再度同じ動作を行えば、2枚目以降を選択可能です。アニメーションGIFは3MBまで。

もちろん、画像ツイートの際に文章を添えることも可能です。通常のツイートと同様、140文字まで自由に書くことができます。以前は画像のツイートの際にURLが割り振られており、そのURLの文字数分書き込める文字が少なくなっていましたが、現在は画像のURLを140字に含めない仕様に変更されています。

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2-2.ツイートをする画像を編集する

スマートフォン、タブレットではツイート前にTwitterアプリ内で画像の編集が可能です。

ツイートをする画像を編集する

編集するためには、編集したい画像の右下のペンのマークをタップします。

Twitterアプリ内にある4つの画像編集機能

編集機能は大きく分けて4つあります。

・魔法のステッキ

一番左の星が先端についた杖のようなアイコンです。明るさなどを自動的に補正します。

・フィルター

左から2番めにある、丸が3つ重なったようなアイコンです。淡い色合いにしたり、モノクロにしたりなど、写真全体の色味を変更するフィルターをかけることができます。フィルターの強さを変更することも可能です。画像に雰囲気を持たせたい時に活躍してくれます。

・トリミング

右から2番めの鍵かっこを重ねたようなアイコンです。写真を好きなサイズに切り取ることができます。これは写真にいらないものまで写ってしまった時に効果的です。ツイートする前にトリミングしてしまえば、わざわざ撮り直す必要がありません。

・ステッカー

一番右にある顔のアイコンで、Twitterの中でも比較的新しい機能です。ステッカーと呼ばれるイラストを画像の中に押し、画像を簡単にデコレーションする(デコる)ことができます。単にデコるだけではなく、一部分だけ写ってしまった個人情報を隠すのに使ったり、顔の一部分を隠したり、さまざまな用途で使われています。

なお、ツイートの画像のステッカーをクリック、タップすることで、そのステッカーを使用している自分以外の画像ツイートを検索することができます。世界中の人がどのようにそのステッカーを使っているのか見ることで、自分の使用方法の幅も広がることでしょう。

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2-3.ツイートした画像を削除したい時は

ツイートした画像を削除したい時

ツイートから、画像のみを削除することはできません。ツイートそのものを削除する必要があります。ツイートの削除は、ツイートの右上にある下向きの矢印「^」から「ツイートを削除」を選択すると行えます。

もしTwitterを、Twitter公式アプリではない他のアプリで見ていた場合、そのアプリ上でツイートを削除しても、Twitter上には残っていることがあります。確実に消したいのであれば、公式アプリや公式Webサイトから削除しましょう。それでも、ブラウザやアプリ、サーバーにキャッシュとして残る場合があるため、「まずかったら消せばいいや」と軽く考えず、投稿前にはしっかり確認したほうがよいでしょう。

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3.画像を閲覧する上での基本的な機能について

画像を閲覧する上での基本的な機能について

次に、画像を閲覧する際の機能についてご説明します。

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3-1.画像を拡大したいときは

Twitterで画像を選択した時に表示される画像サイズはそれほど大きくありません。画像に写っているひとりひとりの顔をよく見たい、画像内の文字を読みたいなど、拡大したいと感じる時もあるでしょう。そこで、画像の拡大方法をご紹介します。

スマートフォン、タブレットでは画像全体を表示させれば、Twitter以外のアプリと同様、ピンチアウトで拡大することができます。

パソコンでは、二通りの方法があります。
一つ目は、ブラウザの文字サイズ自体を拡大する方法です。キーボードの「Ctrl」を押しながら「+」や、マウスホイールを上下に転がすと拡大することができます。この方法では、画面全体を拡大することになるので、他の部分も大きくなってしまうところが欠点です。

二つ目は、別のタブで画像だけを表示させる方法です。こちらはブラウザごとに方法が違うため、Google Chrome(Chrome)、Internet Explorer(IE)、Firefoxの操作方法をご紹介します。

・Chromeの場合

画像を右クリックし、「新しいタブで画像を開く」を選択します。もしくは表示させたい画像をドラッグし、新しいタブにドロップすることでも可能です。

・IEの場合

画像を右クリックし、「コピー」を選択します。するとその画像のアドレスがコピーされますので、新しいタブのアドレス欄にそのままペーストすることで画像を表示させることができます。また、Chromeのドラッグ&ドロップの方法はIEでは利用できません。

・Firefoxの場合

画像を右クリックし、「画像だけを表示」を選択します。ただこの方法だと、表示していたのと同じタブに表示されるため、別のタブで開きたい場合はChromeと同様にドラッグ&ドロップで表示させましょう。

すべてのブラウザに共通することですが、タイムラインの画像のアドレスは「.jpg」で終わるアドレスで、タイムラインでの画像をクリックして大きく表示させた状態の画像のアドレスは「○○.jpg:large」となります。「:large」を「:orig」に変えると、オリジナルの画像が表示されるため、「:large」がついたものより画質がよくなることが多いです。画質が粗いなと感じたら試してみましょう。

また、一つのツイートに画像が複数枚ある場合は、右クリックをしても別のリストが出てきてしまい、画像だけを表示させたり画像アドレスをコピーしたりすることができません。その場合は、タイムラインでのサムネイル表示されている画像を新規タブにドラッグ&ドロップしましょう。IEでは、サムネイルを右クリックして表示されるリストから「プロパティ」を選択します。「アドレス(URL)」という項目で画像のアドレスが確認できるため、そのアドレスをコピーし、新しいタブのアドレス欄に貼り付けることで表示させることができます。

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3-2.画像を保存するには

パソコンでは、他のホームページと同様、右クリックして保存を選択すれば簡単に画像を保存できます。複数枚に渡っている場合でも、前項の新しいタブに表示させる方法を使えば右クリックで保存することが可能です。
スマートフォンやタブレットでは、iOSアプリかAndroidアプリかによって方法が異なります。

・iOS アプリ(iPhoneアプリ、iPadアプリ)の場合

iOS アプリ(iPhoneアプリ、iPadアプリ)で画像を保存するための準備

まずは、写真へのアクセスが有効になっているかを確認しましょう。
「設定→プライバシー」から、「写真」を選択します。

iOS アプリ(iPhoneアプリ、iPadアプリ)で画像を保存するための準備

「Twitter」の欄にチェックが入っていれば、既に有効になっているためそのままでかまいません。もし白色だったら、タップしてチェックを入れましょう。

Twitter画像の保存 iOSの場合

確認を終えたら、Twitterを開きます。保存したい画像をタップし大きく表示している状態にしてから、画像をタップで長押ししてください。すると他のツールと共有するための画面が出てきますので、そこで「写真を保存」を選択すれば、画像が保存できます。

・Androidの場合

Twitter画像の保存 Androidの場合

保存したい画像をタップすると、右上に縦に並んだ「…」があるので、それをタップします。

Twitter画像の保存 Androidの場合

表示されたリストに「保存」という選択肢がありますので、それを選択すれば画像が保存できます。

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3-3.プロフィールの中の「メディア」欄

自分の好みに合った画像をツイートしている人を見かけ、その人がこれまでにどんな画像を投稿してきたか気になることがあるでしょう。しかしツイートをさかのぼると文字のみのツイートも一緒に表示されてしまうため、画像を探すのに時間がかかります。そのようなときは、プロフィールの「メディア」欄を選択しましょう。すると、その人の投稿した画像が一覧で表示されます。
ただし、パソコン以外の一覧では「画像しか」表示されません。画像と一緒にどんな文章をツイートしたかを見たい時は、ひとつひとつタップして詳細を表示させる必要があります。

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4.知っておきたい機能

知っておきたい機能

Twitterはコミュニケーションの幅を広げるため、さまざまな機能を用意しています。もちろん便利なものばかりですが、中には「知らないうちに自分のプライバシーが公開されていた!」ということになりかねない機能もあります。公開されてから慌てないためにも、機能を知っておくことが重要です。

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4-1.「画像に関わっている人」のタグ付け

ツイートした画像に、「その画像に誰が関わっているか」を記載する「タグ付け」という機能があります。必ずしもその画像に写っていなければいけないわけではなく、たとえばタグ付けされた人が制作した物の画像にタグ付けしたり、フォロワーと一緒に出かけたときの風景の写真にタグ付けしたり、さまざまなアピールに使用できます。

タグ付けは画像をツイートする際に行うことができます。画像を選択すると、「誰が写っていますか?」というラベルが出るので、そのラベルを選択しユーザー名やTwitter IDを入力してください。すると候補のユーザーがリストで表示され、その中から該当のアカウントを選択することができます。複数のアカウントをタグ付けすることができますが、その場合は「(最初に選択したアカウント)さんと他○人」のように表示されます。ツイートする前であれば、一度タグ付けした人を再度選択することによって削除することも可能です。また、非公開アカウント(「鍵アカウント」「鍵アカ」とも呼ばれる)をタグ付けすることはできません。非公開アカウントでのタグ付けは、フォロワーに限り有効です。

一度タグ付けをしてツイートをしてしまうと、そのタグ付けを削除することはできません。どうしても削除したい場合は、ツイートごと削除する必要があります。ツイート前にしっかり確認しましょう。

自分がタグ付けされると、「@ツイートと画像タグ」通知設定をオフにしていなければ自分のアカウントあてに通知がきます。その通知から、どの写真にタグ付けされたのか確認することが可能です。また、「タグ付けされた本人」に限り、そのタグ付けを削除することができます。スマートフォン、タブレットではタグ付けされた写真を選択したあと、右上の縦に並んだ「…」マークから、パソコンではタグ付けされたツイートの「…」アイコンから「画像からタグを削除」を選択することで削除できます。

タグ付けされることを拒否するように設定することもできます。スマートフォン、タブレットは「設定」から、パソコンは「設定」の中の「セキュリティとプライバシー」タブから設定します。すべてのアカウントからのタグ付けを拒否することもできますし、フォロー中のアカウントからのタグ付けのみは許可するよう設定することも可能です。

タグ付けを削除しないまま、タグ付けを拒否する設定を行えば、付いていたタグも表示されなくなります。ただし、削除はされていないので、またタグ付けを許可する設定にすれば過去の写真のタグ付けも見られるようになります。タグ付けされたくない、過去のタグ付けも二度と表示させたくない場合には、削除してから設定を変更するようにしてください。

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4-2.写真の位置情報をタグ付け

スマートフォンとタブレットのTwitter公式アプリでは、ツイートする写真を選んだ際に、その画像の下に「位置情報を追加」という文字が表示されることがあります。その文字を選択すると位置情報の候補が表示されます。その中からつけたい位置情報を選択することで写真に位置情報を追加できます。もちろん自宅など、知られたくない場所で位置情報を追加することは危険ですが、たとえば外食の際においしかった食事やその飲食店を紹介する場合など、上手に使えばフォロワーと有益な情報を共有することができます。

パソコンからは写真に位置情報のタグ付けすることはできませんが、ツイート自体に位置情報を付けることは可能です。初期設定では無効になっているので、タグを付けたいときはツイート作成画面下段の左から4番めにあるピンのようなマークをクリックし、次に「位置情報を許可」をクリックしてください。すると位置情報を付けられるようになります。

また、パソコンからは過去につけた位置情報を削除することもできます。設定の「セキュリティとプライバシー」タブにある「位置情報を削除」を選択すれば、一括で今までのツイートに追加した位置情報が削除されます。

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4-3.最近一般開放された機能「モーメント」をまとめとして活用

「モーメント」とは、もともとはTwitterが提供していた、今話題になっているツイートをまとめたものです。2016年に一般開放され、自分のツイートした画像をまとめたり、ある一つのできごとについてのほかの人のツイートをまとめたりと、さまざまな使い方をされています。画像付きのツイート以外もまとめることができます。

モーメントの作成は「モーメント」タブから、もしくはまとめたいツイートの「モーメントに追加」から行えます。自分のアカウントを非公開にしている場合には公開できませんが、個人的なまとめとして使用可能です。また、公開したモーメントを非公開にすることもできます。ただ、完全に誰からも見えなくなるわけではなく、そのモーメント公開用のアドレスを入力すれば誰でも閲覧可能です。その仕組みを利用し、特定の人にだけアドレスを教えて限定的に公開することもできます。

モーメントに自分のツイートが追加されても、自分のアカウント宛に通知はきません。モーメントに追加されるのを拒否する設定もありませんが、ブロックしているアカウントは、ブロックされているアカウントのツイートをモーメントに追加することができませんので、ある特定の人物を拒否することなら可能だといえます。追加されたツイートを削除すれば、当然そのモーメントからも削除されます。

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4-4.特定のワードに関連した画像を検索するには?

以前は、検索ワードの画像付きツイートのみを検索することはできませんでした。しかし最近は検索結果に「画像」タブが追加され、一覧で文章に検索ワードが入ったツイートを一覧で表示してくれます。もちろん非公開のアカウントのツイートは表示されません。

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5.画像が表示されなくなってしまった!という時は

ツイートの文字は表示されているのに、画像のみが表示されなくなることがあります。そんな時に確認したいポイントをご紹介します。

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5-1.電波状況を確認する


文字とくらべてと画像はデータサイズがかなり大きいため、電波状況が悪いとスムーズに表示されないことがあります。特にスマートフォン、タブレットで速度制限がかかっている状態だと、ほぼ間違いなく表示に時間がかかるでしょう。かなり根本的な原因ですが、文字のみのツイートはスムーズに表示されるため、気付きづらいもの。電波状況がよい場所に移動する、Wi-Fiを利用する、速度制限を解除するためにデータ容量を追加購入するなどの方法で改善が見込めます。

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5-2.デバイスのメモリ不足

スマートフォンやタブレットの場合、他に動作しているアプリが多いと、端末のメモリが不足し画像が表示できなくなっている可能性があります。特に端末の容量限界近くまでデータが保存されていると、画像の非表示が頻繁に起きる場合があります。他のアプリの動作にも影響が出やすいので、不要なデータは定期的に削除するようにしましょう。

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5-3.画像付きツイート自体が削除されている

画像付きツイート自体が削除されていると、タイムライン上では見えていても、クリックやタップをすると画像が表示されないということがあります。この場合は、画像を見ることができません。

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5-4.Twitter自体が重くなっている可能性も

まれに、Twitter自体が重くなり画像が表示されにくくなることがあります。たいていの場合はしばらく時間を置くと復旧しますので、どこを確認しても解決されない場合は正常に戻るまで待ちましょう。

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6.まとめ ~画像の取り扱いには注意する~


ここまで説明したとおり、Twitterに画像を公開するのはとても簡単です。文字のみのツイートにくらべて注目度も上がり、反応も返ってきやすくなるでしょう。しかし、その簡単さゆえに危険がつきもの。ツイートする前には、必ず一度確認することをおすすめします。

一度ツイートしてしまった画像は、どれだけすぐに削除しても、誰かしらの目にとまっている可能性があります。また、そのツイートが残っている間にタイムラインを開いた人には、ツイートを削除しても、キャッシュ等で表示され続けていることがあります。もしそのツイートを見た人が写真を保存したり、ツイートのスクリーンショットを撮っていたりしたら、画像は出回る可能性が出てきます。

少しでも出回ってしまう可能性があるのなら、未然に防いだ方が得策です。画像を投稿する前に、不適切なものが写っていないか、個人情報が載ってしまっていないか、よく確認するようにしてください。以前には、自宅からの風景写真をツイートしただけで、自宅がどこなのか特定された人もいます。もしかしたら自分の隣に住んでいる人がそのツイートを見て、個人が特定されかねない内容をツイートしてしまうかもしれません。自分にとってはよくある風景でも、見る人が見れば個人情報となってしまいます。

撮影した写真をインターネットに載せることの危険性をまず念頭に置いて考えて一度のツイートで「しまった」と失敗してしまわないよう、注意しながらTwitterライフを楽しんでください。

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この記事の執筆者

本宮びわ

本宮びわ

演劇、エンターテイメント業界を経て、メディアライターへ。
現在は、IT関係・ヘルスケア・法務会計などを中心として執筆活動中。
以前の経歴で培った「表現力」を活かして、何より、誰にでもわかりやすい文章を心がけています。

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