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いまさら聞けないLINEとは? SNSだけじゃないLINEカメラアプリまとめ

いまさら聞けないLINEとは? SNSだけじゃないLINEカメラアプリまとめ

家族や友人と多彩なコミュニケーションをとることができるモバイルメッセンジャーアプリ「LINE」は、スマホユーザーにとって、もはや欠かせないツール。基本機能やおなじみのスタンプ以外にも、LINEには活用すればスマホライフがより快適になる、たくさんの「ファミリーアプリ」が存在します。そこで、LINEの基本的な使用方法や機種変更時の注意点とともに、LINEファミリーの各アプリについて紹介します。

1.多くの機能を備え、さまざまな場面で便利な「LINEファミリー」

さまざまな場面で便利な「LINEファミリー」

2011年3月の東日本大震災をきっかけに、大切な相手との間をつなぐコミュニケーション手段として誕生した「LINE」は、世界で数億人のユーザーを抱えるモバイルメッセンジャーアプリに成長。各国・地域の文化や慣習にあわせて、モバイル上のユーザーニーズを統合的にかなえるポータルの役割を担うことを目指しており、LINEファミリーアプリはオンラインとオフラインを問わずその要望をすべてかなえられるようラインアップされています。ジャンルは「ゲーム」「エンターテインメント」「カメラ・画像加工」「情報収集」「幅広いコミュニケーション手段」「決済」などに大別できます。

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2.LINEなら手軽に通話やメッセージでコミュニケーションできる

モバイルメッセンジャーアプリのLINEはiOSとAndroid、Windows Phone などのスマホやタブレット、一般の携帯電話やパソコンから無料で利用できます。以下では、LINEアプリの基本的な使い方や機能を説明します。

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2-1.基本機能・トークの仕組みを理解しよう

LINEの基本機能・トークの仕組み

LINEのいちばん基本の機能は、LINEに登録している「友だち」同士のテキストメッセージの送受信。メールとの違いは、チャット形式で互いのメッセージが一覧でみることができる点です。

メッセージは「トーク」画面でやりとりし、右側のふきだしに自分が送信したメッセージ、画面左側に相手が送ってきたメッセージが表示されます。複数人が一緒のトークに参加できる「グループ」でのやりとりもでき、それぞれのグループ名も設定可能。トーク上では写真や動画の送受信も手軽に行えるほか、誰かとの待ち合わせ時に自分の現在位置の情報を送ることなどもできます。

LINEでのトークの特徴に、相手がメッセージを閲覧したことを示す「既読」表示機能があります。メッセージを送った相手がトーク画面を開き内容を表示させると、メッセージの送信時間の上に「既読」のマークが表示されます。相手がメッセージを開いたことが確実に確認できるため、メールなどのように大切な内容や密なコミュニケーションを図りたい相手がメッセージを見たかどうかを心配する必要がないことが、LINEが人気を博した要因のひとつといえそうです。

【関連Q&A】
・LINEトークについて
・スマホのLINEの写真の印刷はどうすれば出来ますか?
・LINEが来るたびに、いちいち表示を押さなくても見れる方法を教えてください。

・LINE

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2-2.タイムラインの見方とは?

LINEのタイムラインの見方とは?

LINEは、メッセンジャーアプリではありますが、SNS機能「タイムライン」も備えています。
テキストや画像、動画のほかに、LINEならではのスタンプを使って自分の近況を仲の良い友だちと共有したり、相手の様子を確認したりできます。誰に公開するか、友だちでもどの交友範囲まで共有するかはカスタム設定が可能で、トーク機能で設定している「グループ」ごとの公開もできます。ハッシュタグ投稿や友だちのタグ付け投稿なども可能です。

【関連Q&A】
・タイムラインの非表示はどうすればできますか?
・LINEのタイムラインの表示

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2-3.友だち登録の方法を知って、輪を広げよう

LINEの友だち登録の方法

LINEの友だち登録は、自分の所有しているスマホの電話帳に登録されている相手なら、双方で許諾しあって手軽に行えるほか、キャリア契約のスマホでならお互いのLINE IDを検索して登録することもできます。MVNO契約ではスマホでのID検索はできませんが、PCからログインすればID検索で友だち追加が可能です。

契約会社を問わず手軽に登録できるのが、QRコードの使用です。「その他」タブの「友だち追加」からQRコードを開いて、自分か相手のどちらかが読み取って認証するか、Bluetoothを使っての交換、また、QRコード画面のスクリーンショットを送っての追加も可能です。

ユニークなのは、「ふるふる」機能。「友だち追加」画面の「ふるふる」というボタンをタップし緑の画面を表示させたら、友だち登録をしたい相手と同時にスマホを振ると、相手の名前が画面に表れ、友だちに追加できます。GPS(位置情報サービス)を利用した機能のため、通信状況がよくない地下や建物内では反応が鈍いことがあります。

【関連Q&A】
・LINEで読み取れるQRコード

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2-4.画面が明るくなる スタンプを使いこなそう

LINEスタンプを使いこなそう

メールではなくLINEのトークが好まれ、そしてLINEが大きな成長をとげたいちばん大きな要因は、「スタンプ」機能です。

文字だけでは表しきれない気持ちを多彩なイラストにのせて相手に届けるスタンプは、10,000種類以上。好意を伝えたり苦言を呈したり、言葉では表現しづらい感情も、イラストだからこそ素直に送ることができるもの。返事が難しい内容やどうしても忙しく手っ取り早く返信したいときに、角が立たずに対応できる便利さもあります。

使えるスタンプは無料のもの以外に有料のものもあり、大半が120円から販売。最近はユニークなボイス付きのものや動くスタンプもたくさんリリースされています。自分が気に入っているスタンプや、相手が好きそうなスタンプを、LINEの友だちへプレゼントすることもできます。

スタンプは一般ユーザーでも制作、販売することができます。

LINE STORE

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2-5.知っておくと便利な通話の仕方

知っておくと便利なLINE通話の仕方

スマホや携帯電話で長時間通話すると料金がやはり気になるところ。LINEを利用すれば、LINEで友だち登録している相手と無料で通話が可能です。

LINEの友だち一覧画面から特定の相手を呼び出し、「無料通話」か「ビデオ通話」を選択。現在はiOS、Android、WindowsPhone、パソコン等で利用ができます。無料通話は通常の通話と同様の通話ができ、ビデオ通話では、相手とおたがいの映像を見ながらの通信が可能。どちらかだけのビデオをオンにしての操作もできます。

端末の通話機能ではなくアプリでの通話は、一般的に、音質の低さが懸念されます。かつては時間帯によっては回線の混雑や遅延がありましたが、現在は、キャリア契約ではないMVNO(仮想移動体通信事業者)でもほぼ問題なく利用できるようになっています。

【関連記事】
・LINEでの通話やIP電話って普通の電話と何が違うの? いまさら聞けないスマホのなぜ

【関連Q&A】
・LINEって、テレビ電話出来るんですか?

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2-6.公式アカウントにはどんなものがある?

LINEには企業や有名人などが数多くの公式アカウントを開設しています。公式アカウントを友だち登録していると、クーポンの配信や新製品情報を入手したり、お気に入りアーティストの限定情報を読んだりすることができます。

企業のアカウントはオリジナルスタンプやコラボレーションスタンプを作成、配信していることも多く、友だち登録をすれば無料で所有スタンプの数を増やすこともできます。

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3.LINEスタンプ& LINE Creators Market

LINEスタンプ& LINE Creators Market

LINEが人気を博した最大の理由の「スタンプ」は、ユーザーが制作、販売することもできます。また、LINEのアイコンや背景などを好みで替えられる「着せかえ」も制作、販売することができます。

ユーザーが制作したスタンプ「クリエイターズスタンプ」や、同じくユーザーが制作した着せかえ「クリエイターズ着せかえ」は、販売プラットフォーム「LINE Creators Market」を通じて「LINE STORE」やLINEアプリ内でユーザー向けに販売。LINE Creators Marketに登録している“クリエイター”数は61万人、販売中のスタンプ、着せかえ数は合計32万セットを超えているとのこと。

スタンプの販売価格は1セット120円から設定することができ、制作者は売上総額からApp StoreもしくはGoogle Playなどの手数料である30%を除いた額の50%を、収益分配額として受け取ることができます。2014年のサービス開始後は、人気クリエイターが手にした膨大な収益が大きな話題となり、高収入を得られる副業としても注目を集めました。

2016年10月には、従来40個で1セットだったスタンプが8個からになりハードルが下がったことに加え、写真を使用したスタンプの制作も解禁。親しい友人や家族の写真を用いたスタンプで、結婚式や誕生日などお祝いとしてスタンプを作成し、プレゼント機能を使って相手へ贈るなど、スタンプの活用シーンも多様化しています。

LINE Creaters Market

【関連記事】
・あなたのデザインしたスタンプが世界を席巻!?LINE Creators Market受付スタート
・LINEクリエイターズスタンプ、8個から販売可能に 写真を使ったスタンプ販売も解禁
・ヒットLINEスタンプ制作者に学ぶ「手描き」作成講座レポート

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4.LINEカメラ・画像加工

LINEカメラ・画像加工

いつでもどこでも気軽に写真が撮れる、スマホのカメラ機能。とった写真はすぐにSNSへ投稿したくなるものですが、LINEアプリではSNS投稿に最適な写真や動画が撮れるカメラアプリや画像加工アプリが多彩にラインアップされています。

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4-1.基本中の基本 LINE camera

LINE camera

難しい操作は不要で、スタンプやフレームで写真をデコレーションしたり、複数の写真を組み合わせたオリジナルのコラージュを作成したりできるカメラアプリです。

写真を飾るスタンプは、LINEの人気スタンプを含む1000種類以上を用意。フレームやフォントテキストも100種類以上あり、さまざまにデコレーションすることが可能。自分で描いたイラストや好きな写真の切り抜き、好きなテキストなどでオリジナルのスタンプを作ることもできます。

肌を自然に明るくするなめらか補正や自然な「デカ目」になる機能、ニキビやクマ消し機能などで、簡単な操作や自動補正でナチュラルに“盛れる”ビューティー機能が充実。セルフタイマーやタッチ撮影、グリッド表示など本格的な撮影補助機能で、どのようなシーンでも便利に写真を撮ることができ、またスタンプを使って動画の撮影もできます。

【関連記事】
・自撮りカメラアプリは「LINE Camera」と「SNOW」が人気 「Snapchat」のレンズだけ使うユーザーも?

・LINE camera

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4-2.LINE Brushでおしゃれにスケッチ

LINE Brushでおしゃれにスケッチ

スマホで絵を描いたり、写真を絵のように加工したりすることができる無料アプリです。

ペンやクレヨン、水彩画などで描いたような「ブラシ」の種類は、ブラシ27種類が利用可能。写真の上で滑らせるだけで、絵で描いたかのようなスケッチ風画像にすることに加工できるフォトブラシは15種類を用意。

写真の拡大や縮小、ブラシサイズや透明度も調整バーで細かくアレンジ設定することが可能。フォトブラシで写真を絵画化した後に、元の写真部分を消してスケッチ部分だけを残す機能なども備わっています。

・LINE Brush

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4-3.30秒以内の動画を加工・編集できるLINE SnapMovie

動画を加工・編集できるLINE SnapMovie

昨今のSNSや動画サービスでは動画配信が盛んに行われています。そんな動画を手軽に撮影、編集できるアプリが「LINE SnapMovie」です。

撮影した動画に、それぞれのイメージでフィルターを選び、モーションタイトルを選択。モーションタイトルは固定タイトルのほかに、好きな文言を直接作成することもできます。動画のシチュエーションに合ったBGMをつけることもでき、30秒ほどでプロモーションムービーのようなオリジナル動画を作ることができます。

作成した動画をLINEで共有できるほか、FacebookやInstagramなどのSNSにシェアできます。

・LINE SnapMovie

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4-4.LINE Momentsなら一瞬も逃さない

LINE Momentsなら一瞬も逃さない

「LINE MOMENTS」は、ループビデオやスロームービーなど、ユニークな動画を簡単に作成することができるソーシャル動画アプリです。最大10秒までの動画を撮影することが可能。指をスライドさせるだけで、「スロー」やマイナス3倍から3倍速まで調整可能な「倍速」、「ループ」「リバース」などの速度の切り替えができ、自分好みの動画をその場で確認、編集できます。

撮影した動画をより魅力的に伝えるフィルター機能は、色味などの変化から、真ん中に鏡を置いたように風景が反転して映り込む「ツインズ」や、動画がイラスト風に変化する「スケッチ」など動画そのものをユニークにアレンジが可能。動画は位置情報とともにアプリ内でシェアし、マップ上で閲覧することも可能です。

また、スマホ内に保存してある好きな写真を組み合わせた動画も、簡単に作成可能です。

・LINE MOMENTS

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4-5.B612は自撮りの強い味方

B612は自撮りの強い味方

「B612」は、”自撮り”専用のカメラアプリです。

アプリを起動すると自動で内側カメラが起動。画面を指でスライドさせるだけで約100種類のフィルター切り替えができるなど自撮りに特化した機能を搭載し、お気に入りのフィルターは、オリジナルリストの作成も可能です。

顔認識スタンプとエフェクトで、一味違うオリジナル写真を撮影できるほか、15秒の動画も撮影可能。動画は音声も収録できます。複数の写真を一枚にまとめるコラージュ機能や、立体的な3D自撮り写真の撮影も可能です。

・B612

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4-6.メイクしてくれるアプリLOOKS

メイクしてくれるアプリLOOKS

「Real Makeup Cameraアプリ」を称している「LOOKS」は、お化粧をしていないすっぴんでも、自然な仕上がりのメイク顔が楽しめる自撮りアプリ。本当にメイクしているような自撮り写真を撮影することができます。

すっぴんで写っても、カメラが顔の動きやパーツを正確に検出し、メイクをしているような顔で写る「Makeupフィルター」は33種類あり、うち1パターンは男性用。画面を左右にスワイプするとメイクの濃さを細かく調整でき、自分の好みのメイク顔写真を仕上げることができます。

また、「ブランドフィルター」機能では、実際に人気コスメブランドで発売されている商品を使ったメイクの疑似体験が可能。アイライナーやリップ、マスカラやファンデーション、チークなど、各ブランドの新商品やおすすめのアイテムを細かい部分まで忠実に再現しており、新作のおためしや普段しないメイクへの挑戦が楽しめます。その商品が気に入れば、そのまま購入することもできます。

・LOOKS

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4-7.Foodieで食卓をフォトジェニックに!

Foodieで食卓をフォトジェニックに!

オシャレな料理や人気の飲食店を訪れた際の写真は、SNS投稿の定番ジャンル。食べ物の撮影に特化した本格カメラアプリが「Foodie」です。

食べた物のおいしさをより伝えるため、または自分の手料理をまるでプロの一皿にみせるような加工が可能。「肉料理」「お寿司」「ケーキ」などのジャンルごとに、最適な「食べ物フィルター」を24種類用意。グルメ情報誌などでプロが撮るような、料理の真上のアングルからの撮影が手軽にできるよう、カメラが水平になっているかどうかを色でしらせる「ベストアングル」機能などを搭載しています。

被写体を自動的に認識し食べ物以外の部分にぼかしをかけ、一眼レフカメラで撮影したような写真が撮れる「アウトフォーカス機能」や、暗い場所での撮影の際に手動で40段階まで明るくしたり暗くしたりできる「明るさ調整機能」や、ライトを常時点灯させる「トーチ機能」などの加工オプションが用意されています。

・Foodie

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4-8.eggで簡単に変身!

eggで簡単に変身!

動画がメインの自撮りアプリ「egg」は、映画の特殊メイクのようにユニークな顔を撮って楽しめます。

顔の動きにあわせて顔にかかるフィルター機能で、動物への変身やおばけの顔になることが可能。フィルターは「おもしろ系」「かわいい系」「ホラー系」などバラエティー豊かにラインアップされており、まばたきや落涙などの動きをいれるエフェクト機能と組み合わせることもできます。

スマホのデータフォルダに保存してある画像から、オリジナルマスクの作成も可能。また、友だちと複数人で撮影して、お互いの顔を交換することもできます。

使用は、顔認識をサポートするバージョンのスマホのみで可能。フロントカメラ(セルフ撮影モード)で顔認識がサポートされていない場合は、フィルターが機能しない可能性があるとのことです。

・egg

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以上のように、特に若者を中心に、スタンプや自分で加工した写真でコミュニケーションをとることはいまや常識となっています。そのほかの世代でも、家族間のやりとりが、メールや通話よりも手軽なLINEに変わりつつあるのが現状といえるでしょう。仕組みを理解し、それぞれのアプリやTPOにあった言葉使いやスタンプを使いこなせれば、楽しいLINEライフとともに、世界が広がってゆくのではないでしょうか。

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この記事の執筆者

教えて!goo ITライフch編集部

教えて!goo ITライフch編集部

教えて!goo ITライフch編集部です。
スマートフォン、アプリの情報を中心に展開してきたgooスマホ部は、Q&Aサイト「教えて!goo」へ統合し、「教えて!goo ITライフch」として生まれ変わりました!スマートフォンだけでなくIT全般に関する情報を、これまで以上に分かりやすくお伝えしていきます。

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